
2012年度入試用 大学受験準備シリーズ
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いよいよ受験生となる皆さんへ。
いよいよ、皆さんも受験生です。「じゃあ、受験勉強を始めなきゃ」と思うかもしれませんが、受験勉強といっても今の時期から入試の過去問を解けば、それでいいのでしょうか? そうではありません。入試問題が解けるようになるには、まず「基本的な知識・学力」を身につけ、その上で問題演習を繰り返す、という流れで学習を進めていかないといけません。「基本的な知識・学力」を身につけるのに役立つのが、この「大学受験準備シリーズ」です。入試で必要な科目にチャレンジし、受験生としてのスタートをスムーズに切りましょう。
大学受験生向けコース教材作成責任者 麻生俊夫
1. わずか7日間(1日60分)で、受験勉強の準備ができる!
1日目から6日目までは、各科目の受験準備にあたって特に重要なポイントを、「要点整理」と「練習問題」に取り組みながら身につけられる構成になっています。Z会が厳選した重要ポイントを扱っていますので、コンパクトに理解できます。
2. 学習効果を添削問題(朱筆指導付)で確認できる。
7日目は添削問題で腕試し。テストのつもりで時間内に解いてみるのもよいですし、1〜6日目までの内容や問題末尾の「添削問題へのアプローチ」を参考にしたり、教科書や参考書で調べたりしながら解いてもかまいません。
大切なのは、自分で解いて答案を提出すること。答案は、キミの弱点やクセを浮き彫りにする個別の添削指導が入って返送されます。
毎年数多くの会員を難関大合格へ導く「添削指導」を体験できます。
大切なのは、自分で解いて答案を提出すること。答案は、キミの弱点やクセを浮き彫りにする個別の添削指導が入って返送されます。
毎年数多くの会員を難関大合格へ導く「添削指導」を体験できます。
3. 教材内容や学習法に関する疑問・悩みを相談して解決できる。
「一人で勉強できるか不安……」というキミを、Z会がしっかりサポート。各講座の冊子巻末についている「教材内容質問用ヘルプシート」や「相談用ヘルプシート」を用い、郵送、FAXで相談できます。冊子巻頭にある「学習計画表」「学習計画の立て方」も参考にしましょう。