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国語力検定

受検者の声

先生方の声

●2007年度第1回受検
聞き取りや文章題の内容も知的好奇心を持たせるようなもので、生徒も、難しいながらも楽しんで受けられたようです
(北海道・藤女子中学校 林詩子先生)

●2007年度第2回受検
新しい検定にチャレンジできて、みんな、うれしそうでした。また来年もお世話になると思います。
長野県・ハートフルアカデミーエスパース 原田秀美先生)

受検者の声

●2007年度第1回受検
成績表がとてもわかりやすかったです。自分の苦手なところ、弱いところがすぐわかるし、もっとがんばらなくては、と思いました。アドバイスメッセージも参考になりました。これからは、このようなデータやメッセージを参考にし、さらに国語の力を上げていきたいです。
(北海道・藤女子中学校1年)

全体的にとてもよかったと思うので、これからも定期的に実施してほしいです。今回のように学校で受けられる団体受検も、中学生としてうれしかったです。また、中1の私でも十分やりがいのある問題がとても多かったので、いろいろな年代の人に受けてもらいたいと思いました。
(北海道・藤女子中学校1年)

自分はどのくらいの国語力なのか、国語の中でどこが苦手なのかも詳しくわかり、これから国語の力を伸ばすためにはどうしたらいいかを、結果をもとに考えることができて、よかったです。
(北海道・藤女子中学校2年)

●2007年度第2回受検
文章読解は文章がとてもおもしろかったので、楽しみながらやることができました。小〜高校生すべての学年に、国語が超得意な人、不得意な人がいると思いますが、みんなこれを受検してみるといいと思います。自分の国語力がきっとわかると思います。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

この国語力検定を受検して、国語力がついたと思います。知識の問題は、自分の知らない問題もあり、とても勉強になりました。聞き取り問題などでしっかり聞き取る必要もあり、文章の読解能力もついたと思います。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

この試験を受けて思ったことは、この試験は漢字検定などとは違い、さまざまな分野における知識・文法などを聞いていて、その時その時で覚えたり忘れたりしないで、大人になっても実用的に使える試験だということです。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

国語力検定は漢字検定と違い範囲がとても広いので、Z会ともなるとかなりの難問が出題されると思っていましたが、実際にはそれほど難しい問題ばかりではなかったです。普段の生活でどれほど国語と接しているかが関わっていると感じました。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

基本的な問題から応用の問題までたくさんあり、楽しくテストを受けられました。また、『ほんとうの「国語力」が身につく教科書』も、ものすごくわかりやすくてよかったです。次回からも受け続けたいです。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

国語力検定で印象に残ったのは、聞き取り問題です。英語の聞き取りはやったことがありますが、日本語の聞き取りは初めてでした。日本語だから簡単だと思っていましたが、意外にうまく聞き取れなかったです。次回も受けて、もっと国語力を上げたいです。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

自分の実力を試そうと思い、受検しました。国語力検定の問題は、普段の授業でやっているような問題ではなく、今回受検したことで、より国語に対するやる気が生まれました。
(北海道・函館ラ・サール中学校1年)

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