2017年度Z会幼児コース年少の資料をご請求いただいた方にプレゼント!
【なくなり次第終了】

そろそろひらがなの学習を始めようと思っても、興味がなければ取り組みたがらない幼児期のお子さま。本格的にひらがな学習を始める前段階として遊びながら「ひらがな」に触れ、文字に興味をもつきっかけを作ってあげましょう。

※2017年度Z会幼児コース年少のおためし教材とともにお届けします。

※Z会幼児コースの学習内容と重なるため、現在ご受講中の方はご請求いただく必要はございません。

楽しみながら「ひらがな」への興味を高める工夫がいっぱい!

親子で遊びを楽しみながら、「ひらがな」に親しむ「めくって あそぼう ひらがな わくわくシート」。繰り返し遊ぶうちに、自然と文字への興味が高まります。ぜひ資料をご請求いただき、取り組んでみてください。

クイズ感覚で楽しみながら、繰り返しひらがなに触れられる!

「だれのおうちかな?」

シートの中面には20種類の生き物のおうちが並び、おうちの窓には生き物のシルエットと名前の最初の1文字がかかれています。このおうちの窓はめくることができ、めくるとシルエットになっていた生き物の全体のイラストと名前が出てくる仕掛けになっています。

それぞれの窓をめくる前に、「だれのおうちかな?」と聞いて、お子さまに隠れている生き物を予想してもらいましょう。「ここは『ひ』で始まる名前の生き物のおうちだよ」というように生き物の名前の最初の1文字をヒントに考えることで、文字を意識しやすくなります。

お子さまが窓をめくったら、「ひつじさんのおうちだね」というように答え合わせをしましょう。このとき、「ひ」を強調して伝え、文字に着目してもらうのもいいですね。

窓の裏にはもうひとつのアイテムや生き物が! 語頭に注目して文字を認識

「ふくろうさんのおうちには何があったかな?」

窓をめくると、裏側には同じひらがなから始まるアイテムや生き物が描かれています。「○○さんのおうちには何があった(いた)かな?」と聞いて、出てきたアイテムや生き物の名前を確認しましょう。

お子さまが興味を示すようなら、「『ふくろう』の『ふ』と『ふね』の『ふ』は同じだね」のように声をかけてみるのもいいですね。これを繰り返すうちに、「ふくろう」の「ふ」と、「ふね」の「ふ」が同じひらがなであることに気づくようになります。

ことばを覚えたばかりの幼児のお子さまは、単語を「ふくろう」「ふね」という1つのまとまりとして理解し、1つひとつの文字を認識していません。語頭の文字に注目することで、1つの文字を理解しやすくなります。

文字を読めるようになってきたら、窓に書かれたひらがなをヒントにクイズに挑戦!

「『くるま』はだれのおうちにあったかな?」

最初は、生き物のシルエットをヒントに隠れている生き物を考えるお子さまが多いでしょう。慣れてきたら、窓をめくる前に窓に書かれたひらがなを指差して、字形に着目するようにうながしてみましょう。

また、ひらがなが読めるようになってきたら、「『くるま』はどこに隠れていたかな?」と聞いて、窓の裏側に隠れているアイテムや生き物を探すクイズに挑戦してもらうのもいいですね。
1度めくったらおしまいではなく、さまざまな仕掛けで子どもを飽きさせないのがこのシートのすぐれたところ。実際に、写真のお子さまは、何度もこのシートで遊んでいて、最初の頃より読めるひらがなが増えてきたそう。楽しく遊びながら、ひらがなに触れる回数を増やすことができる「めくって あそぼう ひらがな わくわくシート」。みなさんも是非体験してみませんか?

「めくって あそぼう ひらがな わくわくシート」のプレゼントは、なくなり次第終了です。以下の「資料請求」ボタンからお早めにお申し込みください。

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