− 未来を創る その力を導く −

一人ひとりの意欲や状況にあわせた学びを実現するAsteria(アステリア)。

これからの社会で必要とされる英語力数学力課題解決力を斬新な講座体系で。
無学年制カリキュラムで、達成度にあわせ次々に進めることができ、添削指導も受け放題。

iPad1台で学習が全て完結する、テクノロジーと人の融合が実現したAsteriaでの学習体験が、あなたを未来のグローバルリーダーにします。


Course List

講座一覧
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Z会Asteria英語4技能講座

Z会Asteria数学新系統講座

Z会Asteria総合探求講座

What's Asteria?

Asteriaの特長

一人ひとりの意欲や状況にあわせて学べる

Z会Asteriaは「テクノロジー」と「人」の融合による個別指導で、まったく新しい多様な学習体験を提供します。

テクノロジーによる指導

最短の学習で 最高の効果をあなたに

何を、どれだけ学習するべきか?この問いに対する答えは一人ひとり違います。
理解が不十分な場合は復習へ、理解できたら次の学習へ。
アダプティブ・エンジンを搭載した「英語4技能講座」「数学新系統講座」のアダプティブ・ラーニング※では、次の最適な課題がリアルタイムで常に提示されます。

誰もが、自分の理解度に即した過程をたどりながら、学習を進めることができます。

※アダプティブ・ラーニング

アダプティブ・ラーニングとは、一人ひとりの達成度に応じて次に学ぶのに最適な課題を提示する、教育テクノロジーの1つです。
Asteria「英語4技能講座」「数学新系統講座」には、この技術のリーディングカンパニーであるKnewton,Inc. のアダプティブ・エンジンを搭載。問題を解くごとに、解答の正誤、学習履歴、習熟度などのデータを総合して、受講者にフィットした問題や映像講義が提示されるので、高い学習効果が期待できます。

※Z会グループは、Knewton,Inc.と業務提携しています。Knewton,Inc.のアダプティブエンジンは「すべての学習者一人ひとりに最適な学習を」を掲げ、世界各国の学校・学習サービスで採用され、高い学習効果を上げています。

Knewton,Inc. 創設者 Jose Ferreira 氏から寄せられたメッセージ
Z会の新しいアダプティブ・ラーニングサービス Z会Asteriaの実現に、Knewtonのアダプティブ・ラーニングエンジンがお役にたてることをとてもうれしく思います。一人ひとりの学習者は、それぞれ異なり個性もあるので、個別化された最適な方法で学ぶことが大切です。アダプティブ・ラーニングによって、一人ひとりに最適な学習を提供することができるようになり、Z会Asteriaがすべての学習者の可能性を最大限に引き出すことに役立つ教材になると信じています。

人による指導

他にはない学習体験をあなたに

英語と数学の学習の節目には、「Brush Up」と呼ばれる「Z会のプロによる添削」が受けられます。
月々に決まった分量をこなしていくのではなく、学習の進捗に応じてどれだけでも提出でき、添削指導を受けられます。


さらに、講座ごと、テクノロジーを駆使した「人とのつながりによる学び」も。

英語4技能講座では、日本人が弱いとされる『話す』技能の「オンラインスピーキング」。
数学新系統講座では、学習を進めていく上での気づきを即座に記録、Z会に提出することでアドバイスが受けられる「Discovery Note」。
総合探究講座では、iPadを通じて受講生どうしのオンラインディスカッションを行える「協働学習」。

英語4技能講座

オンラインスピーキング

数学新系統講座

Discovery Note

総合探究講座

協働学習(オンライン・ディスカッション)

これら全ての学習がiPadのAsteriaアプリ内で全て完結。
テクノロジーに「人」の力も融合させた、他にはない多様な学習体験をお届けします。


社会との結びつきを実感できる学習内容

Z会Asteriaでは、社会変化や今後の入試改革も見越し、学習と社会との結びつきを重視。
視野が広がり、社会への理解を深めることで、学ぶことの意義を実感できる講座です。

英語を強みに 変革の時代を切り拓く

街に出れば英語が日常的に聞こえてくる社会。グローバル化が進み、日本も多言語多文化社会になっていくことが予測される中、日本の英語教育は「英語が『使える』人を育てる」方向に向かっています。

英語4技能講座は、世界中で使われている「言語指標CEFR」をもとにした日本初の教材。

CEFR基準のため、学年やカリキュラムという枠を超えて4つの技能ごとの力を測ることができ、実社会で活きて使える英語力を身につけていきます。

数学力を深める 数学で生み出す

急速に変化し続ける社会。将来、より多様な未知の課題を解決していく必要があるでしょう。数学は、未知の課題を表現するための言葉であり、分析するための道具となり、未知の課題の解決に向かう第一歩を照らし出します。

数学新系統講座は、「数学の学び方」を再定義。

最新のテクノロジーを利用し、一つひとつの知識を早く効率的に理解し、人の指導を通じて、知識のつながりに潜む「考え方」をしっかりと深める。最適化されたカリキュラムで、関連性の深い単元を集中的に学ぶ。
この組合せが、活用できる数学の世界へあなたを導きます。

日本中とつながって対話し、社会ではばたく自分を磨く

社会変化が進み、日々、多くの情報が生み出されています。こうした社会では一人で様々な課題に立ち向かうことは難しく、他者とコミュニケーションをはかり、協働して課題を解決していく力が求められます。

総合探究講座は、「対話的な学び(アクティブ・ラーニング)」を通信教育で実現。

従来の教科学習の枠を超えた社会性をテーマにした内容を、オンライン講義やディスカッションで学びあうことで、社会の課題を自分ごととして考えることができ、将来、他者を巻き込んで世の中を変えていく力を育むことができます。

新大学入試も見すえた 実践的な講座設計

新大学入試、今から備えるために必要な学びがある

2020年度の入試改革で求められる学力は大きく変わります。重視されるのは実社会での課題解決力。単に受験に向けたものではない、本当の実力が問われるのです。世界を舞台に活躍するためのグローバルな視野やコミュニーケーション能力、通信技術の発展や人口知能の実用化など、時代の変化に対応できる人材の育成が日本の教育における3年後のこの変革の意味を指し示しています。では、どんな学力が重視され、いかなる要素が評価されるのでしょう。改革前• 改革後の違いは上図のようになります。センター試験では知識量よりも思考力が重視される出題へ。例えば国語と数学がマークシート方式+記述式問題の混合になるほか、英語は「読む」「聴く」「話す」「書く」の4技能に。個別試験ではすべての国立大学受験生において、論理的思考力• 判断力• 表現力を評価する“ 高度な記述式試験” が導入されます。変化をいち早くとらえ、チャンスに変えるために。そして受験のその先の本当の実力を備えるために。それがAsteriaを活用する学びが必要となる理由です。

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Z会Asteriaは、第14回 日本e-Learning大賞において、経済産業大臣賞を受賞しました。

 * 「Asteria」の商標は、インフォテリア株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
* iPad はApple.inc の商標です。
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通話料無料・フリーダイヤル 0120-83-0022
※月曜〜土曜 10:00〜12:00、13:00〜18:00(年末年始を除く、祝日も受付)
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