心理系大学院

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心理系大学院入試突破をめざすあなたをサポート!

独学では対策が難しい科目に特化

大学院入試では、筆記試験(専門科目・英語)と面接試験(口述試験)が課されるのが一般的です。
「研究計画書・学習計画書」や「志望理由書」といった独学では不安な科目も添削指導により、自信を持って提出できるようになります。
また、「専門科目」は基礎から段階的に無理なく学習できるカリキュラムなので、既習、未習を問わず学習できるカリキュラムです。

目的と英語力に合わせた講座で、入試本番レベルまで鍛える

大学院入試の研究では英語の文献を大量に読むことになります。だからこそ大学院入試で英語が占める比重はとても大きいです。
さらに、心理学系大学院入試の英語では心理系論文が出題されますので、大学院入試レベルの英語をさらに心理系に特化して対策します。
レベルや目的にあわせた3つの英語講座で、入試本番レベルの課題に取り組みめます。

 

講座一覧

心理系大学院専門科目

入試突破のための専門知識と論述力を身につける


 

研究計画書・学習計画書/志望理由書

読み手に納得される研究計画書・学習計画書、志望理由書を仕上げる


 

心理系大学院パック講座


心理系大学院対策の必要全科目に取り組みたい方におすすめ。英語+専門科目+研究計画書・学習計画書の3講座をセットにした講座。
英語のレベルに合わせて、心理系大学院パック・心理系大学院パック[英語基礎編]・心理系大学院パック[英語徹底復習編]の3つの講座からお選びいただけます。


心理系大学院は、早めの受験をオススメ!

2017年9月15日に公認心理師法が施行され、新たに「公認心理師」(国家資格)がスタートしました。

この「公認心理師」の資格試験を受験するには、基本的に大学4年+大学院2年が必要になりますので、心理学初学者の方が「公認心理師資格」の受験資格を得るには、大学の学部に入学し直すことが必要になってしまいます※1
一方、「臨床心理士資格」に関しては、心理学初学者の方でも、「臨床心理士指定大学院」に進学・修了すれば、基本的に受験資格を得ることができます※2

ただし、公認心理師のスタートにより、臨床心理士の今後の役割や位置づけが変化していく可能性は否めません※3
したがって、臨床心理士を目指すのであれば、できるだけ早めに指定大学院を受験することをオススメします。
Z会は、開講以降多くの合格者を輩出してきた充実のサービスで、あなたの大学院入試を強力にサポートします。

※1一部の大学院では未修者に対し、学部科目も履修できる制度をとっているところもあります。
※2 第二種指定大学院は、修了後、1年の実務経験が必要になります。
※3 臨床心理士資格認定協会は、2015年11月に、これからも臨床心理士を堅持すること、臨床心理士の独自性・専門性を充実発展させ、公認心理師との間に適切で妥当な共存共栄関係を創造すること、という基本姿勢を打ち出しています。

【上記は一部弊社スタッフの見解を含みます。資格試験自体および当該大学院を含めた情報収集・志望校決定・受験はご自身の責任で行っていただくよう、お願いいたします。】

 

合格実績

 

合格体験記

心理系大学院に合格した受講者の学習法・体験記

 

 

 

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