【620点→730点】Adaptieスコアアップ体験記!苦手と向き合う学習法

大学受験のときの信頼感からZ会の教材を選んでくださった
(ありがとうございます!)
客室乗務員のCocoさん。

仕事で使う英語は使う表現が限られていて「実際に使えない英語」に
苦手意識を持っていました。
自分の幅を広げるためには語学力は必要とわかっていながらも
忙しさを言い訳に十分な対策をとることなく受験していたTOEICですが、
点数がアップすれば苦手意識を克服できると意を決して
Adaptie講座を受講し、見事に110点アップ!!

Cocoさんはどのように学習を進めたのでしょう。

1.ブックマークを活用

Adaptieでは、
決められたカリキュラムに沿って誰もが同じ問題を解く
のではなく、
1人1人の力を伸ばすのに最適な問題を
Adaptive エンジンが出題します。

…ということは、どんどん問題を解いていって
振り返りができないのでは!?
と不安に思うかもしれませんが、心配はご無用。
間違えた問題やもう一度見直したい問題・解説は、
ブックマークをして後で確認することができるのです。
この機能がテスト前の振り返りにとても役立ちました」と
Cocoさんはおっしゃっています。

2.苦手と得意にバランスよく取り組む

Adaptieでは、1つ1つの問題に「学習ポイント」が設定されています。
1問解くごとに、学習ポイントごとの正誤情報が蓄積されて
グラフで表示されるので、得意・不得意が一目でわかります。
それを見ながら苦手を中心に学習していく、というのが常道ですが、
Cocoさんは「苦手問題にばかり取り組んでいると嫌になるので、
時々、得意な分野で気を紛らわせた」とのこと。
学習を継続できるよう、自分でモチベーションをコントロールしているのが
すばらしいですね。

3.進捗バーを伸ばすことに集中

AdaptieのREVIEW&REPEAT!では、
学習ポイントごとに目標との現在の力の距離が一目でわかり
最後の方はいかにこの進捗バーを伸ばすかということに
夢中になったというCocoさん。
「私のように負けず嫌いな人には見える学習方法は向いていると思いました。」
とおっしゃっています。

自分のペース・自分のやり方でどんどん問題演習を進められるAdaptie。
これまでのTOEIC学習がいまひとつしっくりこなかったという方も
是非一度お試しください。

Adaptie講座の詳細は★こちら