実戦演習期の学習内容のご紹介

毎月2回分の添削問題に挑戦。
志望大別の実戦演習で
合格を引き寄せる!

Z会では、受験勉強に追い込みをかえるこの時期を“実戦演習期”として、志望大の入試を想定した添削問題をお届けしています。
分野ごとに分かれた問題ではなく、分野を融合した本番さながらの問題に取り組むことで、入試本番で必要となる実戦力を高めます。

 

11/29(金)
までに申し込んで、
11月号から始めよう!

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得点力を引き上げる /

実戦演習期取り組むべき
2つの理由

理由

85年以上の入試分析に基づく本番仕様の予想問題で答案作成力を伸ばせる

Z会では、知識のインプットだけではなく、「自分で考えて書く」アウトプットを繰り返すことが志望校合格への近道だと考えています。だからこそ、各大学の出題傾向や難易度を徹底分析し、志望大ごとに考え抜くに値する問題だけを出題します。入試問題と同様、複数のスキル・手法を組み合わせてアウトプットする演習で、入試本番で得点できる答案作成力を伸ばせます。さらに1月・2月の「直前演習期」には、志望大の出題形式・内容にそっくりな、Z会オリジナルの予想問題※に取り組み、本番さながらのシミュレーションを行います。

 

▪ 志望大別仕様の予想問題に取り組める大学・講座(1月・2月)

◎:志望大別仕様の予想問題を出題します
〇:入試の難易度にあった共通演習問題を出題します
×:講座の開講はありません 
-:入試科目にありません
※単科医科大学を志望する方には、医学科対応問題を出題します。
※難関国公立コースのうち上記表の7大学以外を志望する方には、共通演習問題を出題します。

 

志望大対応の添削問題で、
効率よく合格に必要な力が鍛えられる

【例】

阪大    入試問題 英語(2018年度)

ここが対応 
和文英訳に対応できる「和文和訳」の力を磨く!
阪大英語では例年、抽象的で日本語ならではの表現を多く含む和文英訳が出題されています。
Z会の「実戦演習期」では、そのままでは英訳しづらい特徴的な日本文を出題。
日本文全体の内容をつかみ、どのような構文を使えばよいかを見極める力や、英訳しやすい
別の日本語に読み換えて訳す「和文和訳」の力を鍛え上げます。

Z会    入難関国公立コース 阪大英語

 

 

理由

最優先で取り組むべき「合格への一手」を伝える添削指導で最短で合格に近づける

実戦演習期には、通常の添削に加えて、これから最優先で取り組むべき「合格への一手」も指導します。失点の原因に応じて、どのような対策が必要かをプロの採点者の視点からアドバイス。今回の問題だけでなく、他の問題に取り組む時にも学んだことを生かせるよう指導を行います。また、減点箇所だけでなく、今回は減点にならなくても注意しておくべき点や、改善した方が良い点も細やかに指導し、合格に向けて得点を取りきる答案作成力を磨きます。

11/29(金)
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