高3生・大学受験生対象 過去問演習+個別指導 オンライン過去問特訓<大学入試>

オンラインの個別指導で志望大の過去問指導が受けられる。あなたが解いた過去問答案を難関大に通う現役大学生がオンラインで個別指導。 解答に至るまでの過程を説明することで、「わかったつもり」から真の知識の定着へと導くとともに、厳しい視点で細かな失点につながる表現を見逃さず、入試本番までに必要な力を養います。

オンライン過去問特訓で 過去問演習の 「悩み」を解決します。過去問教材の 解答解説だけでは 物足りないときも、個別指導で理解を深められる。不正解になるのはわかったけど、どうすれば正解になるのかわからない、をなくし、「説明する」から確実に定着できる。入試本番での時間配分やテクニックを知りたいときも、難関大に通うコーチにその場で質問できる。

オンライン過去問特訓 学習の流れ 過去問演習 に取り組む アウトプット型個別指導で 理解・定着の確認

過去問演習 授業日の5営業日前までに90分〜120分※大学により異なります。

自分の今の実力で過去問を解いてみましょう。取り組んでいるときに生じる「?」を大事にすることがポイントです。

1、過去問教材に取り組む

解答を記述するだけでなく、時間内にどこまでできたかを書き留めておきましょう。
解き終わった後は、分かる範囲で自己採点を行い、不明点やあいまいな点なども、答案やノートに書き留めておきます。このことで、個別指導時や復習するときに自分の苦手な箇所や弱点を見返すことができるようになります。
※過去問教材は受講者ご自身でご用意いただきます。

2、答案を提出する

解いた問題の答案を、撮影して提出窓口までデータ送信してください。あなたの答案をコーチが個別指導までにチェックして指導準備をします。
個別指導までに改めて復習をしておくと、定着度がより高まります。

理解・定着の確認 授業日に40分または80分※大学により異なります。

授業日時の5分前にオンライン授業システムに入室をします。
いよいよ、あなたの定着度と真の実戦力を試す授業がスタート! 「わからない」を「わかる」に、「わかる」を「できる」に昇華させましょう。
※1回(40分)の授業では、原則1科目の1年分の過去問を扱います。

1、学習テーマ確認 5分

個別指導コーチから今日の授業のテーマ確認をします。目的を明確にした上で授業を始めることで、限られた時間内に効率よく授業を進めることができます。

2、解法オートクライン 25〜30分※80分授業の場合、65〜70分

解法や解いた手順をコーチに説明することで「理解」と「気づき」が得られる“オートクライン(自分が話したことばを自分で聞くことで、頭の中にある考えがまとまり、ひらめきが生まれる)効果”を最大限に生かすために、コーチが積極的に質問を投げかけます。

3、質問&フィードバック 25分〜30分

授業内容や入試本番までの勉強法についての質問に対応します。また、コーチから復習ポイントのフィードバックを行います。

授業のあとは、ふりかえり 授業後すぐに、2のコーチからの質問内容と自分の回答をノートにまとめましょう。 【Z会の通信教育】をご受講中の方は同様の範囲の添削問題に取り組むことで復習がすぐにできるので、確実に知識が定着します。

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