9.東大物理 解答用紙の使い方

▼講座内容

東大理科の解答用紙は、罫線が入っただけのただの紙。自由度が高いために戸惑っている人はいませんか?「途中式は書くべき?」「グラフや空欄補充問題は答だけ書けばいいの?」など、Z会にも毎年多くの質問が寄せられます。この講座では、2017年度の過去問を題材に、限られた試験時間の中で最高のパフォーマンスを実現するための、“解答用紙に書くべき内容”を提示します。さらに、約100枚にもおよぶ東大受験生の合格答案を分析して得られた、“解答時間を極限まで短縮する技”を伝授します。
 

【授業時間】 60分

※「時間」には演習時間を含みません
 

【講師】Z会東大進学教室Z会の映像 講師  田中 義一

※田中講師をはじめとする精鋭講師陣の授業をZ会の教室で受講したい方は、こちらをご覧ください。

 

 

▼サンプル映像

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▼講座料金

割引があってお得なセット講座での受講がオススメです。

・理系セット【全10講座】 31,000円(税込)
※1講座受講の場合は、1講座3,800円(税込)

 

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