中2東大数学2MJ

▼講座内容

中1でつまずきやすい3分野を集中攻略化

春期講習では、中1で学習した内容の中から、つまずきやすい「文字と式」「方程式」「証明」をピックアップ。理解を深めるだけでなく、大学入試で必要とされる本物の実力、つまり「知識を活用して考える力」「その過程を答案に表現する力」を、講師の解説と問題演習を通して養います。

 

【対象大学】 東大をはじめとする難関大
【授業回数】 120分×5回

※「時間」は映像授業だけではなく演習時間を含みます。

 

 

▼サンプル映像・教材見本(春期講習のものです)

中2東大数学2MJの教材見本はこちら (432KB)

 

 

▼講師からのメッセージ

塩谷 洋太

数学の学習で大事なこと!
(1)知ること (2)使うこと (3)忘れないこと
まずは基本事項をしっかりと理解する、すなわち「知ること」が大事!これがあやふやなままでは、努力が結果に結びつきません!
そして、知った知識を積極的に使ってみること!使うことで疑問がわき、さらに深く知るきっかけになり、また、繰り返し使うことで、自然と覚えていきます。知っているだけで使えない知識は無駄です!
最後に、何度も繰り返して忘れられない状態にすること!少しだけやって、知った・使っただけではしばらくすると忘れてしまいます。繰り返し、繰り返し練習して、忘れないことが大事!

 

【指導方針】

目指すは、基本事項の理解と定着です。 理解を深めるために演習問題をやり、定着を図るためにまた演習問題をやる。これの繰り返しです。 基本事項を聞き、テキストの内容と合わせて理解に努めてもらい、それをもとに演習問題を考えてもらいます。その際すこしヒントを与える場合もあります。ここで、基本事項を「見ながら」でなく、「少し確認しながら」解くようにしてください。見ながらやると、理解も定着も出来ません。講座を受講してもそれで終わりではなく、そのあと反復練習をして身につけることが大事です。
 

第一回の授業では、講師より、年間の指針を説明しています(オリエンテーション)。その内容を見てみよう!

 

▼カリキュラム

1 文字式の展開
2 方程式の総合問題
3 証明問題の探究(1)
4 証明問題の探究(2)
5 確認テスト

 

 

▼講座料金

13,400 円 (税込)

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