司法試験

  • Z会キャリアアップコース 司法試験講座

2年間で司法試験予備試験・法科大学院入学試験に合格!

日々の生活と受験勉強を両立させる司法試験対策 Z会×TAC司法試験講座

充実した毎日を送りながら、司法試験合格を目指す

従来の司法試験対策は、論点・判例・学説など膨大な知識を詰め込むINPUT中心の学習が一般的でした。例えば、難関入試を突破してきた希望あふれる大学1年生も、再び受験勉強の日々に明け暮れる、というわけです。やりたいことはしっかりやり、その上で2年という長期計画で目標とする試験に合格する、 そんな日々の生活と受験勉強を両立させる司法試験対策がZ会×TAC司法試験講座です。

OUTPUTから始めて必要な知識をINPUTする

本講座では、始めに本試験の過去問を解き(OUTPUT)、解くために必要な知識だけをINPUTすることで、受験勉強にかける時間と労力を圧縮し本試験合格の可能性を高めました。このOUTPUT→INPUT学習を可能にしたのが、法的問題の統一的処理手順「4A(4段階アルゴリズム)」です。

私たちは本気で2019年司法試験予備試験・法科大学院入学試験を目指すあなたを「4A」というまったく新しい司法試験受験対策で応援します。

司法試験講座

※2019年司法試験予備試験または法科大学院入学試験合格を目指します。

学習効率・本試験合格の可能性を高めるOUTPUT→INPUT学習

本講座では、INPUT→OUTPUTという従来の司法試験対策とは逆に、はじめに本試験の過去問を解き(OUTPUT)、その上で、そのために必要な限度で知識を習得します(INPUT)。それを可能にしたのが4A(4段階アルゴリズム)です。

法律知識ゼロでも答案作成を可能にする統一的処理手順「4A*」

Z会×TAC司法試験講座を担当する中村講師自身の司法試験受験対策を通じて作り出された答案作成の手順が「4A(4段階アルゴリズム)」です。4Aは標準的な高校生レベルの日本語運用能力があれば誰もが使うことができ、どんな法的問題にも通用する法的問題の統一的処理手順です。
*4 段階アルゴリズム

徹底的な「条文主義」

本試験で出題される「現場思考型」の問題に正解するには、論文答案を条文単位で構成する訓練を積むとともに、そのために真に必要な知識を条文単位で整理することが必要です。本講座のINPUT 学習は条文単位で取り組みます。また、条文単位で構成されたテキスト(4A 条解テキスト)は、本試験合格に必要な知識だけを掲載しています。

Z会×TAC司法試験講座を体験受講!

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