司法試験

  • Z会キャリアアップコース 公認会計士講座

在学中の3年間で司法試験に合格!

大学生活と受験勉強を両立させる学習法

従来の司法試験対策は、論点・判例・学説など膨大な知識を詰め込むINPUT 中心の学習が一般的でした。そのため、せっかく難関入試を突破して入った大学で、また受験勉強の日々に明け暮れる、というわけです。学生時代にはやりたいことをしっかりやり、その上で在学中に司法試験に合格する、そんな大学生活と受験対策を両立させる司法試験対策がZ会×TAC司法試験講座です。

司法試験講座

OUTPUT → INPUT 学習で学習効率・本試験合格の可能性を高める

なぜこれまでの司法試験受験生がすべてを犠牲にして努力しても合格できなかったのか。それは詰め込んだ知識(INPUT)と、論文試験の答案を作成する力(OUTPUT)とが、実は全く違う力だったからです。どうすれば答案作成力(OUTPUT)が身に付くか。 その答えは、INPUT → OUTPUT という従来の司法試験対策とは逆に、はじめに本試験の過去問を解き(OUTPUT)、その上で、そのために必要な限度で知識を習得する(INPUT)という逆転の発想でした。それを可能にしたのが4A(4 段階アルゴリズム)です。

法律知識ゼロでも答案作成を可能にする統一的処理手順「4A*」

Z会× TAC 司法試験講座を担当する中村講師自身の司法試験受験対策を通じて作り出された答案作成の手順が「4A(4 段階アルゴリズム)」です。4A を使えば法律知識のない高校1年生でも予備試験の過去問を解くことができました。 百聞は一見にしかず。このサイトでZ会×TAC司法試験講座の学習法を詳しく説明しましょう。
*4 段階アルゴリズム

徹底的な「条文主義」

本試験では論点等の知識ではどうしても解けず、本試験現場で考えて答えるしかない問題が毎年出題されます。このような問題に正解するには、論文答案を条文単位で構成する訓練を積むとともに、そのために真に必要な知識を条文単位で整理することが必要です。 そこで、本講座のINPUT 学習は、条文単位で取り組みます。条文単位で構成されたテキスト(4A 条解テキスト)は、他のテキスト等に載っていないものも含めて本試験合格に必要な知識だけを載せたため、極めてコンパクトですが、網羅性の高い学習を実現しました。

Z会×TAC司法試験講座を体験受講!

CAMPAIGN & TOPICS

お問い合わせ

メールでのお問い合わせ

お問い合わせフォーム

講座内容やお申し込みに関するご質問のある方は、こちらの「お問い合わせフォーム」をご利用ください。

お電話でのお問い合わせ

通話料無料・フリーダイヤル

0120-919-996

※携帯電話からもご利用いただけます。

【受付時間】
月曜日〜金曜日
午前9:00〜午後5:30
(年末年始を除く、祝日も受付)