オンライン・スピーキング

1対1で外国人講師と話せるオンラインレッスンで「話す」力がつきます

「Training」で音声認識エンジンを使いながら演習をした後、外国人講師とのレッスンで実践演習します。AsteriaアプリとiPadに内蔵のビデオカメラとマイク付イヤホン を利用しますので、追加でのアプリインストール等は必要ありません。

レッスンでは1 回約 25 分間、外国人講師による1対1、オールイングリッシュでの個別指導が受けられます。1対1なので、周りの状況に影響されることなく会話を進められますし、講師は受講される方の到達度を判断してレッスンをリードしますので、安心してご受講いただけます。

レッスンの最後にはその場で口頭による評価とフィードバックをお伝えし、さらに評価シートをタブレット上にお送りします。

※オンライン英会話で定評のある株式会社レアジョブとZ会との共同開発による、独自の内容です。

オンラインレッスンの流れ

レッスンを予約し、事前課題に取り組む

オンラインレッスンの1回あたりの時間は25分。予約はレッスン前日まで登録・変更が可能です。

あらかじめ事前課題でレッスンの内容を確認いただけます。

レッスンを開始する

外国人講師とのオンラインレッスンが始まります。
厳しい採用基準を突破し、所定のトレーニングを修了した厳選された講師による1対1の個別指導です。

レッスンシート(抜粋)

レッスンで使用する教材は、アプリの左画面に表示されます。各回、実生活のある場面を想定してテーマを設定しています。
少しずつステップを踏みながら学習が進むので、実践的な場面設定でも無理なく力を引き上げることができます。

CEFR-J レベル A2.2

学習目的 : 志望している大学や高校について話すことができる。

レッスン終了後、評価を受ける

レッスンの最後にはその場で口頭による評価とフィードバックをお伝えし、さらに評価シートをタブレット上にお送りします。
プロ講師による客観的なアドバイスを受けることで、実践的な会話力が身につきます。

▼オンラインレッスンの流れを動画でご覧いただけます

英語を「話せる」ことが必須となる未来に向けた学びを

グローバル化が進む中で、これからの時代は多文化・多言語・多民族の人たちとの協働が重要になると言われています。

2020 年度大学入試「大学入学共通テスト」で、「聞く」「読む」「書く」、そして「話す」ことが評価され、一部の大学入試、高校入試でも「話す」ことがすでに導入され始めているのもそのためです。

入試の「話す」では「丸暗記した英文を読み上げる」ことは問われません。相手の発言を聞き、何を話すべきなのかを考えて、実際に口に出すという、本当の「話す」力が求められます。

「話す」ことは、一朝一夕には身につきません。英語を聞き、口に出す機会をできるだけ多くもってこそ「話す」ことができるようになります。Z会Asteria なら、いつでもどこでも実践的なSpeaking、そして英語4技能を学べます。

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添削指導

CEFR-J レベル A2.1

日常的、個人的な内容の短いメッセージを書くことができる

出題例

添削例

CEFR-J レベル B2.1

自分の専門、あるいは興味のある分野について、自分の考えや意見を補足しながら、さまざまな形式の文章を書くことができる

出題例

添削例

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FAQ

question

外国人との英会話の経験がほとんどないのですが、大丈夫でしょうか。

answer

一人ひとりに合わせて講師がリードしますのでご安心ください。

レッスンは1対1ですので、周りの状況に影響されることなく自分のペースで会話を進められます。
また、先に「Training」(音声認識エンジンを使ったアダプティブ学習)で準備を行い、英語表現に慣れたうえで、レッスンに臨むことができるので、スムーズにお取り組みいただけます。
レッスンを受けることで、他の技能で学習した聞き取りや読解の力も底上げされるので、ぜひ思い切って挑戦しましょう!