特集・ZOOM UP!

特集
理数教科を好きになる 
お子さまは算数は好きですか。小学校高学年くらいから「算数苦手」な子が増えるのはなぜか、保護者はどうフォローすればよいのか、早稲田大学理工学術院の大石進一先生に伺います。 
子どもと見たい映画 
わたしたちの人生を豊かにしてくれる映画。子どもと一緒に見るなら、どんな映画をどんなふうに見ればいいのでしょうか。子どもに見せたい映画を紹介するサイト「こども映画プラス」を運営する工藤雅子さんにお聞きしました。 
子どもに伝えたいお金のこと 
小学生にお金とのつきあい方、お金の大切さをどんな風に伝えたらいいの?お金教育専門家のの竹谷希美子さんにお話をうかがいました。 
変わる大学入試 
2021年から大きく変わる大学入試の概要を現行の入試制度との比較から解説し、小学生の今からできる対策についてZ会の教室部門責任者・高畠がお話しいたします。 
今知りたい、子どもとICTのつきあい方 
どれくらい使わせていい? どのくらい親が制限すべき? 現代を生きる子どもとICTのつきあい方を、子どもメディア論がご専門の七海陽先生にうかがいました。 
【対談】新しい時代の子どもの読書 
今時の小学生の読書事情とは? 子どもの読書についての専門家お二人の対談から明らかになってきました。 
あなたの判断が子どもの生死を分ける〜いざにそなえる救急救命 
事故や災害にはどう備えたらいいの?実際に発生したら、どう行動したらいいの?富士山南東消防本部の小澤達也さんにお話をうかがいました。 
スポーツ栄養学から学ぶ! 小学生の食事のコツ 
成長期の今のうちに取り入れたい、元気な体をつくるベーシックな食べ方とは? スポーツ栄養アドバイザーの石川三知さんにお話をうかがいました。 
夏休みにやりたい! 親子で理科実験 
今回はテレビ番組の理科実験コーナーでもおなじみの東海大学教育開発研究センター特任教授の滝川洋二先生に理科実験の良さや教育的効果についてお話いただき、家庭で手軽にできる実験を紹介してもらいました。夏休みの自由研究にも役立つヒントも満載です! 
勉強を「続けられる」力をはぐくむ 
いったいどうしたら「勉強を続けられる力」を育てることができるのか、保護者はどのようにサポートをしていけばよいのでしょうか。 
男の子は育てづらい? 
一姫二太郎、つまり第一子は育てやすい女の子がいい、という言葉に表されるように、女の子に比べて男の子は育てにくいといわれています。 なぜ、男の子は育てづらいと感じるのか? 解消するにはどうすればいい? 自らも男の子3人の父親であり、男児育児について著書の多い大阪教育大学准教授の小崎恭弘先生に、男の子を育てるうえでの心がまえについて教えてもらいました。 
子どもの「集中力」を身につける 
今回は脳科学から見る集中力の伸ばし方について、脳科学に関する著書を数多くおもちの東京大学薬学部の池谷裕二先生におききしました。今日から実践できるヒントがいっぱいです! 
「国語」ができるようになるには? 
グローバル教育における小学生からの英語教育実施の一方で、国語力の低下を指摘する声が依然としてあります。国語力は本当に低下しているのか、ここでいう国語力とはどんな力なのか、その力を伸ばすにはどうすればいいのか。今回はZ会進学教室渋谷教室長の長野正毅にお話を聞きました。  
尾木ママが語る! グローバル化時代に求められる子育ての視点 
そもそもグローバル化で何が変わるの? それってうちの子に関係ある? 家庭で何ができるの? はい、その疑問、尾木ママが解決してくれます!  
家庭で話す政治教育 
18歳選挙権の導入を受け、今後の学校教育における政治教育が注目されています。政治教育のあるべき姿や、保護者が家庭で配慮すべき点について、政治や社会と教育の関係を専門的に研究する東京大学大学院教育学研究科の小玉重夫教授にうかがいました。 
親子で考える時間のつかい方 
忙しいなかでも、お子さまご自身が自分でスケジュールを立て、上手に時間のやりくりができるようになるためには何が必要でしょうか。 今回は、毎日を充実させ、納得できる時間のつかい方について、考えてみたいと思います。 
子どもの感性に寄り添う 〜子どもの絵から広がるコミュニケーション〜 
学校で行われている「図画工作」。でも「学力にはあまり関係ない教科だし・・・」「心得がないから、ほめるのが難しい・・・」なんて思っていませんか? 実は、それはとてももったいないこと。図画工作・美術教育を専門とされている奥村高明先生にお話をうかがいました。 
小学生のプログラミング教育が熱い! 
小学生に「プログラミング教育」? 難しくないの? どんなことをしているの? メリットはあるの? まずは気楽に始めてみませんか? 
「元気」になる体づくりを考える 
子どもたちの体力低下や運動不足は、どのような問題を引き起こすのでしょうか。どうすれば改善できるのでしょうか。子どもの生活習慣について全国を飛び回って講演していらっしゃる小澤治夫先生にお話をうかがいました。 
小学生のボランティア 
「ボランティアがよいことだとはわかっているけれど・・・」――難しく考えずに親子で一歩踏み出すきっかけとして、「ボランティア学習仕掛人」長沼豊先生にお話をいただきました。 
きょうだいについて考える 
今月は、生まれ順による性格・行動の違いを類型化した「きょうだい型人間学」について、ICU教授の磯崎三喜年先生にうかがいました。お子さまたちの、また親御さん自身のきょうだい型について納得されること請け合いです。 
算数をもっと身近に 
今月は、算数を学ぶ意味と、お子さんを算数好きにするコツを数学者の芳沢光雄先生に聞きました。親子で算数を楽しむうちに「気づいたら力がついていた!」となりそうです。 
小学生と習いごと 
ほかのお子さんはどのくらい習いごとをしているの? どんなふうに続けている? 今どきの小学生の習いごと事情について、発達心理学の権威である白梅学園大学教授の無藤隆先生に助言をいただきました。 
家庭で磨く言語技術 
今回は、言葉を使って論理的に考え、良好な人間関係を築く「言語技術」を紹介します。「言語技術」の第一人者である三森ゆりか先生に、習得することの意味や家庭での磨き方を教えてもらいましょう。 
ZOOM UP!
チョークアーティスト 栗田貴子さん 
オイルパステルという画材を使って、黒板に色とりどりのイラストや文字をえがくチョークアート。今回ズームアップするのは、そんなチョークアートを日本に広めた栗田貴子さんです。 
エッセイスト 甲斐みのりさん 
心の琴線に触れたモノ、場所、コトを、やさしい文章にのせて紹介するエッセイストの甲斐みのりさん。今回は、“好き”を仕事にした甲斐さんの道程をうかがいました。 
菓子研究家 いがらし ろみさん 
いがらしろみさんは、ジャムや焼菓子などのお店を経営し、テレビや雑誌、イベントなどでも大活躍の菓子研究家。経営者、母親という顔をもちつつ、お菓子の魅力と可能性を発信し続けるバランス力と行動力の源をうかがった。 
影絵の劇団「かかし座」代表・演出家 後藤圭さん 
今回は、影絵の劇団「かかし座」の代表兼演出家として、国内外で活躍している後藤圭さんにズームアップ。海外にも活動の場を広げ、新しい「影絵」の作品を模索してきた「かかし座」。後藤さんを動かすエネルギー源とは? 
日本初のピンクリボン運動団体代表 福田護さん 
今回はピンクリボン運動を日本に普及させた立役者の1人、福田護先生にズームアップ。疾患に関する啓発運動になじみの薄かった日本で、この運動を紹介し、現在の浸透の礎を築いた原動力をうかがいます。 
NPO法人ミニシティ・プラス理事長 三輪律江さん 
子どもがつくる仮想のまち「ミニヨコハマシティ」。その発起人の1人である三輪律江さんは、母親・妻であり、子どもの社会参画を進める研究者でもある。さまざまな顔で活躍中の三輪さんに、そのエネルギー源をうかがった。 
日本ホスピタル・クラウン協会理事長 大棟耕介さん 
クラウンKこと大棟耕介さんは、病院をたずねて患者に笑いを届けるホスピタル・クラウンだ。決してクラウンに憧れていたわけではないという大棟さんを駆り立てているエネルギー源とは? 
落語家 柳家三三さん 
今回ズームアップするのは、落語家の柳家三三さん。若手のホープと言われる超人気落語家だが、本人はつい数年前まで自分の落語スタイルに疑問を抱いていたという。どうやって克服した? そして今なお変化し続けようとする、その原動力とは。 
ピアニスト 仲道 郁代さん 
今年でデビュー30周年を迎えたピアニストの仲道郁代さん。リサイタルのみならず、その活動は常にエネルギッシュだ。彼女を突き動かすエネルギーの源とは何だろうか? 
イラストレーター・絵本作家 ヨシタケシンスケさん 
デビュー作『りんごかもしれない』以降、次々にヒット作を発表し、絵本ランキング上位の常連作家となったヨシタケシンスケさん。日常の1コマを独特な発想でユーモラスに展開させる作風が、大人から子どもまで幅広い層の心をつかんでいる。ところが本人は「後ろ向きな人間」「受け身な人生」を自称。では、創作のエネルギー源とは? 
フィンスイマー 長谷川雄太さん 
お笑い芸人のチャレンジでにわかに注目を集め始めたフィンスイミング。今回はフィンスイミング界の第一人者、長谷川雄太さんにズームアップ。国内で圧倒的な強さを誇りながら、向上心を持続して競技を続けるモチベーションはどこにあるのか? これまでの長谷川さんの歩み振り返っていただき、その要因を探ります。 
ベテランママの会代表 番場さち子さん 
「泣かせの番場」とも呼ばれるベテランママの会代表番場さち子さんは、お悩み相談の達人だ。東日本大震災以降は、故郷南相馬市の人々と、各地に避難されている方の心のサポートに取り組んでいる。そんな番場さんを支えたものとは? 
プロ野球選手 三浦大輔さん 
「ハマの番長」の愛称で親しまれている横浜DeNAベイスターズの三浦大輔投手。不惑を過ぎて意気軒昂な、球界最年長プレーヤーのエネルギーの源とは? 
くいしんぼうヒップホッパー DJみそしるとMCごはんさん 
今回ズームアップするのは、NHK Eテレ「ごちそんぐDJ」に出演中の「DJみそしるとMCごはん」さん。ユニット名のようだが一人のアーティスト、映像も曲も歌もすべて自家製で、料理のレシピをヒップホップにのせて歌う彼女の正体に迫る。 
ヤマハ発動機ジュビロ監督 清宮克幸さん 
幼くして「自立」していたというご自身の子ども時代のほか、プロ監督としての選手育成法、人の才能を開花させるための秘訣などについてもお話をうかがいました。 
絵本読み聞かせプロ・作家 聞かせ屋。けいたろうさん 
音楽ライブのようなスタイルで絵本の読み聞かせを行い、今や全国で大人気の“聞かせ屋。けいたろう”さん。“聞かせ屋。”スタイルにたどり着いたいきさつや、絵本への思いをうかがった。 
NPO法人CANVAS代表 石戸奈々子さん 
未来をつくる子どもたちにとって大事なのは創造力だ、と考え、日本中の子どもたちが主体的に協調的に、そして創造的に学べる場を届けようとNPO法人CANVASを立ち上げ精力的に活動を続けている、同法人代表の石戸奈々子さんにお話を伺いました。 
「魅力学」主宰 永江理恵さん 
「魅力学」主宰の永江理恵さんは、イキイキ豊かな表情とテンポのいい爽やかな口調でエネルギッシュな印象だ。実は難病を抱えているという永江さんに、エネルギー源と人に好印象を与えるヒントをうかがった。 
気象予報士 天達武史さん 
今回ズームアップするのは、フジテレビ系列の情報番組「とくダネ!」でおなじみの気象予報士、天達武史さん。小さいころからさぞや向上心旺盛なタイプだったのではないかと思いきや、「どちらかというと後ろ向きな子どもでした」と意外な言葉。どういうこと!? 
「昆虫大学」学長 メレ山メレ子さん 
「昆虫大学」学長にして本業はメーカー勤務の会社員、メレ山メレ子さん。昨年は、虫の気持ちを代弁しつつ虫と虫愛好家の生態を紹介するという、例のない昆虫本を上梓した彼女の素顔とは・・・。 
Z会進学教室渋谷教室長 長野正毅 
Z会進学教室渋谷教室長の長野正毅は、指導歴30年超のカリスマ塾講師にして、大手ブログランキングにおける「高校受験(指導・勉強法)」カテゴリーの、トップ3入り常連という大人気ブロガーだ。ベテラン講師が語る子育ての極意とは? 
スポーツ教育研究者 杉山芙沙子さん 
元プロテニスプレーヤーの杉山愛さんの母親にしてコーチ兼チームディレクターを務めた杉山芙沙子さん。子どもの才能を伸ばす子育てのヒントをうかがった。 
パティシエ 辻口博啓さん 
今回ズームアップするのはパティシエの辻口博啓さんだ。なぜ、どうやって、そんなに前進し続けられる? エネルギー源をうかがった。 

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