それこそが、この先ずっと伸び続けるための、主体的に学びに向かう姿勢--「あと伸び力」を育みます。
Z会幼児コースでは「学ぶ楽しさ」を感じられる教材で、将来の学びの土台となる5つの力をバランスよく身につけます。
「5つの要素」
幼児期のお子さまにも身近な素材をもちいて、五感を使った実体験を行うことで知的好奇心を刺激し、「もっと知りたい!」という気持ちを引き出します。
たくさんの「自分でできた!」の積み重ねが、自らすすんで取り組む自信と意欲につながります。
知識・体験
発達段階に沿った学習で、着実に学力の基礎を身につけます。楽しみながら、小学校の各教科の学習につながる興味を伸ばし、考える力を育みます。
絵やことばで伝える経験を重ねることで、考え、表現することが楽しくなり、思考力・表現意欲を育みます。提出課題での担任指導者からのコメントがさらなる学びの意欲につながります。
絵やことばで伝える経験を重ねることで、考え、表現することが楽しくなり、思考力・表現意欲を育みます。提出課題での担任指導者からのコメントがさらなる学びの意欲につながります。
学ぶ意欲が身についているからこそ、少し難しい問題やこれまで触れたことがない新たなことにも粘り強く取り組むことができます。
小学校入学以降の「あと伸び」の源泉に
武蔵野大学副学長・教育学部教授
たとえば、かるたの枚数を比べることは、数の学習につながっています。そうした体験の中から、習得すべき知識を体系化したものが、算数という教科。つまり、小学校以降の学習というものは、体験の中身を“教科”という体系に沿って整理整頓していく作業だと言えます。その作業の原動力となるのが、「自分が体験したことは、こういうしくみだったのか!」とおもしろがること(=熱中)、「ではこうしたらどうなるだろう?」と体験と知識をつなげていくこと(=探究)、そして、発見や発想を親子で伝え合うこと(=表現)なのです。
幼児期の3年間はあっという間。Z会の教材は、この貴重な期間の学びを「楽しい」ものにするための最適な「素材」です。
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お子さまの学年の教材について
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イード・アワード2025通信教育幼児の部において
3年連続、最優秀賞を受賞しました。

部門賞「教材が良い通信教育」を
10年連続受賞しました。


