Z会幼児コース-学びスタートおうえんキャンペーン
資料をご請求いただいた方全員にプレゼント!

2020年度Z会幼児コースの資料をご請求いただいた方に、楽しみながら、意欲・表現力・思考力を伸ばす「学びスタートおうえんグッズ」をプレゼントしています。ぜひ資料をご請求いただき、親子で取り組んでみてください。
※「学びスタートおうえんグッズ」は、2020年度幼児コース年少・年中・年長の資料をご請求の方に、それぞれのおためし教材とともにお届けします。
※Z会幼児コースの学習内容と重なるため、現在ご受講中の方はご請求いただく必要はございません。
 

 

【新年少さんには】親子で楽しく学びへの一歩を!『からだあそびルーレット』

親子で楽しく学びの第一歩を!
年少特典
 
幼児期はまず、学びへ向かう意欲を育むことが大切。おうちの方とルーレットにかかれた指示に取り組むなかで、表現する楽しさを感じ、「もっと表現したい!」という意欲を引き出します。親子で遊びを楽しみながら、ルーレットのお題に取り組みます。親子で一緒に行うことで、もっとやりたい!という意欲を引き出し、物事を積極的にやろうという意欲を育みます。

 

 お子さま独自の感性を引き出し、親子の時間を充実したものに

 
動物の動きや特徴をイメージしたり、思いどおりに体を動かしたりすることをとおして、想像力を養い、運動能力の発達を促します。
また、親子で一緒に行うことでお子さまのやる気もアップ。表現すること、伝えることを楽しむことで、もっと表現したい!という意欲を育みます。

 

 
  

【新年中さんには】語彙を増やして表現力を養う『ことばあそびすごろく』

楽しみながら、ひらがな・ことばに親しむ工夫がいっぱい!

 
ひらがなの「書き」の学習が気になり始める時期。自分の名前やさまざまなことばを「書きたい!」と思う気持ちが、「書き」の力を高めます。「書き」の学習を本格的に始める前に、家族ですごろく遊びを楽しみながら、ことばそのものへの興味を引き出しましょう。
 
「ことばあそびすごろく」では、「ひらがなさいころ」を使い、止まったますに書かれている指示にしたがってことばあそびを楽しみながら、ゴールを目指します。語彙を増やし、ひらがな・ことばに親しみます。

 

 

「ひらがなさいころ」で、1文字に1音対応することを体感!
付属の4面の「ひらがなさいころ」を使用
付属の4面の「ひらがなさいころ」を使用
付属の「ひらがなさいころ」を振って、出た面に書かれた単語の文字数の分だけますを進みます。「ひらがなさいころ」は、「き(1文字)」「ねこ(2文字)」「きつね(3文字)」「にわとり(4文字)」の4面。「き」が出たら、「き」と言いながら1ます進み、「ねこ」が出たら、「ね」と言って1ます、「こ」と言ってもう1ます進みます。文字を声に出しながら、文字数の分だけますを進むことで、1文字に1音が対応することを体感します。
 
幼児期のお子さまは、単語を「ねこ」という1つのまとまりとして理解し、「ね・こ」と2つの文字を組み合わせたものとは認識していないことが多くあります。ひらがなやことばの学習を本格的に始める前に、「ね・こ」と単語を1音1音に分解し、1つの音に1つの文字が対応することを理解しておくことで、その後の学習をスムーズに進めることができます。

 
 

こまには自分の名前の1文字を記入!

付属のこまに、自分の名前の最初の1文字を書いて使います。

お子さまは、身近な人や好きなものの名前から文字に関心をもち始めます。自分、家族、友だちの名前の文字をこまとすることで、ひらがなに関心をもたせます。

こまには自分の名前の1文字を記入!

 
 

楽しいことばあそびで語彙が増える!
止まったますでことばあそびに挑戦!
止まったますでことばあそびに挑戦!

すごろくのますには、指示が書かれています。同じ文字で始まることばを複数考えたり、反対のことば(対義語)を考えたり、動物の鳴き声やものの音(擬音語)をまねしたり、……。止まったますに書かれた指示を実際にやっていくことで、語彙を増やし、ひらがなやことばを学ぶ楽しさを知ることができます。

指示には、「歌をうたう」「動物の動きをまねる」など、小さなお子さまから大人まで楽しめるものも。すごろくの勝ち負けにあまりこだわらずに、ご家族や友だちみんなでことばあそびを楽しみましょう。

 
すでにこのすごろくを受け取られた方からは、「子どもが自分から『すごろくやろう!』と言って持ってくるので、何度も遊んでいる」とのお声をいただきました。繰り返し遊ぶことで、自然に語彙を増やし、ひらがなやことばへの興味を引き出す『ことばあそびすごろく』。みなさんも是非体験してみませんか?

 

【新年長さんには】ワークと実体験で思考力を養う!『かずだいすきぶっく』

体験課題とワーク問題で、算数的思考力を育む!

 
小学1年生の算数でつまずきやすい、繰り上がり・繰り下がりのある計算。数の合成(いくつといくつで10になる)と分解(10はいくつといくつにわけられる)を、実体験をとおしてしっかり理解していると、算数の学習をスムーズに進めることができます。
 
「かずだいすきぶっく」では、数の合成・分解をテーマにした体験課題とワーク問題に挑戦! 算数の学習をスムーズにスタートするための土台を築きます。

 
 

ゲームをとおして、楽しく「数」を学べる!
お友だちと一緒に「あめとりゲーム」
お友だちと一緒に「あめとりゲーム」

『かずだいすき わくわくぶっく』の前半では、体験課題としてあめという具体物を使ったゲームを紹介。親子で楽しく遊びながら、数の合成・分解についての理解を深めることができます。

「かくした あめを ぜんぶ さがそう」は、5個のあめを用意しておうちのかたが隠し、お子さまが5個のあめすべてを見つけだすというゲーム。途中で「あと何個かな?」と声をかけて残りの数に注目することで、5は1と4にわけられるということや「5-1=4」のようなひき算の考え方を自然と理解できるようになっていきます。

このほかに、10個のあめを用意し、交互に1~3個ずつ取っていき、最後の1つを取った人が負けという「あめとりゲーム」もご紹介しています。「あめとりゲーム」は、おうちの方もつい本気になってしまい、お子さまが勝てなくて悔しがった……という声も聞かれます。親子で夢中になって楽しんでくださいね。

 
 

体験でインプットしたことを、ワーク問題でアウトプット
数の合成・分解をテーマにした問題に挑戦!
数の合成・分解をテーマにした問題に挑戦!

ゲームを通じて数の合成・分解を体験したあとに、数の合成・分解についてのワーク問題に取り組むことで、さらに理解を深めることができます。

例えば「4は1と3にわけられる」ということを、問題のイラストを見ながら視覚的に理解する問題や、5個のあめについて、お皿の上にあるあめの数から、手の中に隠れているあめの数を考えて答える高度な問題まで出題。手の中のあめのように見えない数を頭の中でイメージするのが難しい場合は、実際にあめを用意して、そのうちのいくつかをおうちのかたが手の中に隠し、「何個とったでしょう?」などとクイズ形式で問題に取り組んでみてもいいですね。

算数の勉強と身がまえずに楽しく取り組むことが、「かず だいすき!」になるポイントです。

 
 

保護者の方向けの解説も掲載

『かずだいすき わくわくぶっく』には、保護者の方向けの解説も掲載。取り組みの際のお子さまへの声かけ例や、ご家庭で楽しめる、あめやおやつを使った算数体験など、参考になる情報がいっぱいです。1度取り組んだら終わりではなく、何度も楽しめるのが体験課題の良いところ。「かくした あめを ぜんぶ さがそう」は、慣れてきたら、あめの数を増やして取り組んでみてもいいですね。楽しみながら算数的思考力を育む『かずだいすきぶっく』。みなさんもぜひ体験してみませんか。

解説掲載の算数体験「どっちが多い?」も、お子さまが夢中になるゲームです
解説掲載の算数体験「どっちが多い?」も、お子さまが夢中になるゲームです

 
 

「学びスタートおうえんグッズ」のお申し込みは、以下の「資料を請求する」ボタンから!!
キャンペーン期間は3月31日(火)まで。
お早めにお申し込みください。

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