「初めて」との出合いに楽しさを発見
Z会幼児コース年少の教材は、子どもの興味のアンテナに響くものであることをもっとも重視しています。お子さまと「初めて」との出合いを分かち合うことで、親子の時間がより充実したものになります。
Z会では、多彩な学びがますますたくさん!「新しい学び」のスタートにぴったりな10月号でお届けする教材を一部ご紹介します。
年少10月号の取り組みを一部ご紹介
「なかまでは ない もの」
「音が出るもの」「形が丸いもの」など、複数の基準で分類できる問題です。保護者の方から「どうしてそう思ったの?」とオープンクエスチョン型の問いかけを行っていただくことで、知識だけにとどまらない思考力が育ちます。
とぐ前の米と、炊きあがったごはんを比べて、
どのように変わったか親子で話してみるのもよいでしょう。

「ごはん たけるかな」
お米を計量して、とぐ作業に挑戦し、炊飯器を使ってご飯を炊きます。
いつも食べているご飯がどのように調理されているのかを知ると同時に、食事づくりを経験することで自立心をはぐくみます。
会員VOICE
自分ひとりでご飯が炊けたことをとても喜び、気づくとお手伝いをしてくれるようになりました。
10月号では とっておきプラス もお届けします!

つなげて あそぼう
へんしんぱっちん
ピースの組み合わせ方しだいで、さまざまな立体を作ることができます。
ピースは付属のシールを貼るのはもちろん、色鉛筆で好きな絵や色を塗ることもできる素材なので、自由で感性あふれる作品を仕上げることができます。

