親子で取り組む体験型教材
『ぺあぜっと』
『ぺあぜっと』
『ぺあぜっと』では、身近な素材でできる体験課題で、五感を使った学びに取り組みます。
体験課題のテーマは、小学校入学後の学びにつながる内容を厳選。好奇心と広く考える姿勢を育みます。
『ぺあぜっと』では、身近な素材でできる体験課題で、五感を使った学びに取り組みます。
体験課題のテーマは、小学校入学後の学びにつながる内容を厳選。好奇心と広く考える姿勢を育みます。
会員さまの声
親子の思い出にもなっています
共働きだからこそ、親子で一緒に体験することを重視したくてZ会を選びました。
今でもよく覚えているのは、月を観察する回。『ぺあぜっと』を毎日かばんに入れて、帰り道に月の形を教材と見比べ、一緒に観察したことはよい思い出です。この経験が、小学校の理科にもつながってくるんだろうなと思います。
学年別の教材内容はこちら
年少
生活・自然・季節などへの関心を高め、
自分でできることを増やす
見るもの触るものすべてが初めての年少期。
『ぺあぜっと』年少では、毎日の生活や遊びに組み込める活動を多く取り上げています。はさみなどの道具を使う、身近な自然現象の不思議に触れる、といった体験が、幅広い知的好奇心の素地となります。

6月号の『ぺあぜっと』の一部をご紹介

「だれが どこで なにを する?」
「だれが」「どこで」「なにをする」カードを1枚ずつ引いて、出たカードでできる文のとおりにする遊びです。どのカードが出るかわからないゲームのドキドキ感を楽しみながら、基本的な文型を体感します。
年中
発見や驚きから好奇心を広げ、
発想力や創意工夫する力を
自意識が高まってくる年中期に、「自分でできた!」という自信と、「もっとやりたい!」という意欲を育むことはとても大切。
『ぺあぜっと』年中では、「はる」「ひかり」など毎月1つのテーマにちなんだ実験や工作などの体験課題を提供。学ぶ楽しさをたっぷりと味わえます。


ぺあぜっとシート
親子で会話をしながら体験を振り返ることで、絵やことばで他者に伝える力・表現力を育みます。
提出した課題は、担任指導者が講評を記入してお返し。お子さま向けのコメントだけでなく、保護者の方へお子さまの成長の様子や今後の学びに関するアドバイスもお届けします。
6月号の『ぺあぜっと』の一部をご紹介

「ささやきクイズ」
身近な素材を使って、音が聞こえる糸電話を作ります。紙コップの中から聞こえる音を楽しみながら、振動によって音が伝わることを体感する取り組みです。「どうして?」「不思議!」と感じる経験が好奇心・探究心を育てます。
年長
1つのテーマを多角的に学び、
小学校以降の教科学力の素地をつくる
『ぺあぜっと』年長では、「はるのしぜん」「くうき」「せかい」など将来の教科学力の素地となるテーマを多く取り上げます。
知識欲・思考力も高まる年長期に合わせ、試行錯誤しがいのある体験課題で、深く考える姿勢を養います。

ぺあぜっとシート
親子で会話をしながら体験を振り返ることで、絵やことばで他者に伝える力・表現力を育みます。
提出した課題は、担任指導者が講評を記入してお返し。お子さま向けのコメントだけでなく、保護者の方へお子さまの成長の様子や今後の学びに関するアドバイスもお届けします。
6月号の『ぺあぜっと』の一部をご紹介

「たねを しらべて みよう」
野菜や果物を切って、種があるかどうかを見たり、種がある場合は、どんな種なのかを色、形、大きさなどに着目して観察したりする取り組みです。種を観察することで、お子さまの知的好奇心を刺激します。


挑戦する気持ちが育ちました
慎重派で怖がりな娘ですが、『ぺあぜっと』でいろいろな体験に一緒に取り組むことで、「自分でやってみたい」と言うことが増えた気がします。
親子で取り組むという点が大変そうと思うかもしれませんが、無理なくできる量ですし、何より様々なジャンルの体験を親子で楽しくできるので、とてもおすすめです!