「できるようになりたい」気持ちを育てる
「やってみたい」と同時に「失敗したくない」という葛藤も起きる年中期。
Z会幼児コース年中では、「できるようになりたい」気持ちを応援するワーク類や、特別感のある体験課題で「学ぶ楽しさ」をたっぷりと味わえます。
楽しく好奇心の幅を広げることができる6月号教材を一部ご紹介します。
年中6月号の取り組みを一部ご紹介
「やさいを きったよ」
ピーマンとにんじんの切った形から、どのように切ったかを考えます。身近な野菜を取り上げていますが、立体図形の断面図の考え方につながる問題です。将来の算数学習の土台となる、形態認知力を養います。
遊びのなかで「音の性質」を体感しておくことで、
将来理科で学習するときに理解を深めやすくなります。
「ささやきクイズ」
身近な素材を使って、音が聞こえる糸電話を作ります。紙コップの中から聞こえる音を楽しみながら、振動によって音が伝わることを体感する取り組みです。「どうして?」「不思議!」と感じる経験が好奇心・探究心を育てます。
会員VOICE
工作自体も好きですが、糸をとおして音が聞こえる「驚き」と、お話ができる「うれしさ」でとても楽しんでいました。
ご入会でこちらもお届け

ひらがなだいすきワーク
『かんがえるちからワーク』4~10月号と並行して進められる、ひらがなの学習に特化したワーク。10月までの7冊で、ひらがなの清音と濁音・半濁音をすべて取り上げます。

ひらがなせいじんひょう
ひらがなの一文字一文字が、Z会オリジナルの「ひらがなせいじん」になって勢ぞろい!『ひらがなだいすきワーク』とセットでお使いいただけます。

もちかたかんぺき! さんかくえんぴつ
持ちやすく、正しい持ち方を身につけられる太軸の三角えんぴつ(3本セット)。4Bのやわらかい芯で、指先の力が弱いお子さまでもしっかり書けます。
※『ひらがなだいすきワーク』は、年中4~10月号をご受講の場合に、該当月のものを教材に同封してお届けします。4~10月号までの計7冊、合計88ページ+シールつきの大ボリュームです。
※「ひらがなせいじんひょう」は、年中4~10月にご受講を開始された場合に、スタートセットに同封してお届けします。
※「もちかたかんぺき! さんかくえんぴつ」はご入会の時期にかかわらず、スタートセットに同封してお届けします。
受講会費
3,383円~/月(税込)
会費の詳細はこちらよりご確認ください。
※掲載している教材・サービスのデザイン、仕様は変更になる可能性があります。