毎月のミッション

自分だけの作品を、
講座のみんなと共有しよう!

毎月15日に発表されるテーマにあわせた作品動画を投稿します。「表現規程」「投稿規程」をよく読んで、自分だけのロボット・自分だけのプログラムで参加しましょう。投稿期間は毎月「15日~翌月15日」。いつでも参加でき、期間内であれば何回でも投稿できます!

ミッションは3つの中から、
自由に選べます

与えられた課題をクリアする

自由なテーマで発想力を試す

学んだことを表現する

過去のミッションと
会員のみなさまの投稿作品

パーツをより遠くにはじく
ロボット・プログラムを作ろう!

作成したロボットがレゴ®ブロックを飛ばす様子を10秒以上30秒以下の動画にしましょう。

「Z会プログラミング講座 with LEGO® Education」のキットを使いましょう。

ロボットの動きとプログラムがよくわかるように撮影してください。

受講者の作品例

投稿者:ちっちくん

目を回したり、初めてギアを使ったりして動かしました。この進み方は、野球で教えてもらった“3歩進んで1歩さがる”という体操を参考にしました。

Z会からの講評

さまざま条件を変えて、こうするとなぜよく飛ぶのかを考えることは、プログラミングに限らず大切なことですね。

「ハロウィン」を表現してみよう!

レゴ®ブロックで「ハロウィン」を10秒以上30秒以下の動画にしましょう。

「Z会プログラミング講座 with LEGO® Education」キットのブロックを必ず使用し、自分で所有しているレゴ®ブロックも追加してみよう!

受講者の作品例

投稿者:サリ

カエルが飛び跳ねながら前へ進む。プログラムを前のままだと後ろに進むので、反対にプログラムしたら前に進んだ。とってもおもしろかった。

Z会からの講評

カエルをつくってくれました。うまく進んでいますね。2作目は、ゴリラをベースとしたもの。どちらも同じ「あるくモデル」がベースですが、それぞれに動きが少しずつちがいますね。

学んだことをせつめいしよう!

作品の写真や動画とともに、「今回こんなことを学んだよ!」ということを説明してみよう。

受講者の作品例

投稿者:しんちゃん

基礎プロジェクト「8リサイクル・ゴミの分別」に挑戦しました。ゴミを運べるのが楽しかったです。

Z会からの講評

しんちゃんさんは、アプリ内にある「プロジェクト」を参考にしてくれたようです。そう、基礎編のアプリも標準編のアプリも、アプリ内にさまざまなコンテンツがあります。おもしろいモデルもいろいろとありますよ。

「毎月のミッション」は技術的に優れている作品を評価するだけではありません。求めているのは、アイディアと、アイディアを形にしようとする工夫です。あなたのオリジナリティあふれる作品をお待ちしております!
ご入会後、お気軽にご参加ください!!

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