学習の流れ


STEAM(スティーム)教育をベースにした
オリジナルカリキュラム

1まずはテキストに取り組み、
身近な課題について考える

毎月届く教材『みらいワーク』で、さまざまな切り口からテーマについて考えます。

毎月届く教材『みらいワーク』で、さまざまな切り口からテーマについて考えます。

およそ 30 

いつもおうちの手伝いをしているよ。一緒に楽しく食事の片づけを手伝ってくれるロボットがあったらいいな!

2プログラムでロボットを動かす

アプリを使って「KOOV® (クーブ)」でロボットを組み立て、プログラミングを学びます。

アプリを使って「KOOV® (クーブ)」でロボットを組み立て、プログラミングを学びます。

およそ 180 

3課題を解決して、作品を共有する

『みらいワーク』での学びとプログラミングを掛け合わせて、課題を解決します。つくった作品は全国の会員と共有できます。

『みらいワーク』での学びとプログラミングを掛け合わせて、課題を解決します。つくった作品は全国の会員と共有できます。

およそ 30 

学習時間は
1カ月あたり約4時間

身近な課題について考える

およそ 30 

プログラミング学習

およそ 180 

課題の解決、作品の共有

およそ 30 

1時間×4回にわける、土日にまとめてなど、自由に取り組めます。

年に2回の診断テストで
成長を実感!

みらい創造力プログラミング診断テスト
(全2回)

「プログラミングの力」がどの程度身についたかを診断し、学びの定着度を確認します。『みらいワーク』よりもさらに発展的な「プログラミングの際に必要となる背景知識」も学ぶことができます。

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※Apple、Apple のロゴ、Mac OS、iPad、Safari は、米国および他の国々で登録されたApple Inc. の商標です。

「Z会プログラミング講座 みらい with ソニー・グローバルエデュケーション」は、株式会社Z会と株式会社ソニー・グローバルエデュケーションの協業による講座です。
KOOV®は、株式会社ソニー・グローバルエデュケーションの登録商標です。