Vol.5の注目作品紹介ページ

注目作品発表ページ

 

 

こんにちは!カラザスタの世界(せかい)をたのしんでくれましたか?
スタジオに共有(きょうゆう)してくれたみなさん、ありがとうございました!
カラザスタのゲームスタジオにはみんながつくった楽(たの)しいゲームがたくさん集(あつ)まりました♪

★Vol.5 のゲームスタジオ
https://scratch.mit.edu/studios/15755267/

10/10までにスタジオに共有(きょうゆう)されたプロジェクトの中(なか)から、とくに注目(ちゅうもく)するプロジェクトをえらびました! スタートを押(お)して動(うご)きを確認(かくにん)したり、「中(なか)を見(み)る」を押(お)してコードを確認(かくにん)したりしてみてくださいね。 おもしろいプロジェクトがあれば、ぜひリミックスしてみましょう!

 

 

 

【タイトル】カラザスタクイズ大会

【はかせからのコメント】
テーマ1のワークブックの内容(ないよう)をいろいろ工夫(くふう)してつくってくれたよ。最初(さいしょ)の始(はじ)まり方や音楽(おんがく)が工夫されていて、とっても楽(たの)しいクイズ大会になったね!

 

【タイトル】英語ドリル

【ユリからのコメント】
英語(えいご)の発音(はつおん)も教(おし)えてくれる英語ドリルだね!音声合成(ごうせいおんせい)の言語(げんご)をていねいに使(つか)い分(わ)けて、英語と日本語(にほんご)の発音もバッチリだ。今度はもっとたくさんの問題にチャレンジしてみたいな。

 

【タイトル】難しいドリル

【ショウからのコメント】
犬(いぬ)がレベルごとに問題(もんだい)を出(だ)してくれるよ!レベルごとにどのように難しくなっていくのか、実際(じっさい)に問題にチャレンジして確認(かくにん)してみよう。

【Z会からのメッセージ】

今回(こんかい)は「リスト」を使(つか)って、クイズやドリルをつくってもらいました。自分(じぶん)のためのオリジナルドリルをすぐにつくれることがプログラミングのいいところです。
テスト前(まえ)に、まちがえそうな問題(もんだい)をあつめたドリルを自分(じぶん)でつくって勉強(べんきょう)に役立(やくだ)ててみましょう!
そして、つくったドリルは、自分だけではなくて、同(おな)じことを勉強している誰かの役に立つかもしれません。ぜひドリルスタジオに共有してみてくださいね!
Vol.6からもはかせたちといっしょに、プログラミングでいろいろなものをつくっていきますよ!楽しんでいきましょう♪

以前の受賞作品
2019年9月
はかせ賞 計算(けいさん)ドリル ver2 https://scratch.mit.edu/projects/327215510/
ユリ賞 Vol.5 テーマ2 楽しいドリルをつくろう remix https://scratch.mit.edu/projects/327493810
ショウ賞 アヒル計算ドリル https://scratch.mit.edu/projects/327605808/


 

  • Scratch はMITメディアラボの Lifelong Kindergarten グループによって開発されました。詳しくは以下のWebサイトをご覧ください。
    https://scratch.mit.edu
  • Scratchの名称、Scratchのロゴ、Scratch Cat、Gobo、Pico、Nano、Giga、Tera はScratch チームの商標です。
  • MITの名称とロゴは、マサチューセッツ工科大学の商標です。
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