個別強化AIプログラム

「個別強化AIプログラム」で常にあなたのレベルにあった問題に取り組む

asteria

「個別強化AIプログラム」は、AIが、1問ごとの問題の正誤・学習履歴・習熟度などのデータから、最適な課題を次から次へと出し続けます。常に最適な課題に取り組めるので、無理・無駄なく、確実に力をつけていくことができます。
※出題例はスマホ画面で紹介しています。PC、タブレットでも学習できます。

 

個別強化AIプログラム―Listening

  • 簡単な会話の内容をつかんだり、会議やプレゼンの要旨を聴き取ったり、アナウンスやニュースから情報を得たりといった、日常・ビジネスで触れる多様な場面を設定しています。
  • 漫然と聞くのではなく、相手の意見・意図、指示内容など、目的を持って聞き、行動につなげる力が身につくようトレーニングします。
  • 会話の流れやプレゼンの骨子が理解できているか、聞き取れない語の意味を文脈から推測できるかといった視点からも、聴く力を養っていきます。

 

【出題例】CEFR-J レベル A2.1

この単元の学習目的:遅めのスピード・はっきりした発音なら、簡単なアナウンス(乗り物の出発・到着時刻、集合場所など)を聞いて、理解することができる。

⬛音声を聞く

Listening例1

【出題例】CEFR-J レベル B1.2

この単元の学習目的:はっきりとした標準語であれば、議論の要点を理解することができる。

 

⬛音声を聞く

Listening例2

個別強化AIプログラム―Reading

  • メールでの連絡事項を読み取ったり、記事やレポートの要点をつかんだりといった、日常・ビジネスで触れる多様な場面を設定しています。
  • 単に「英文を訳す」のではなく、「内容を理解して考え、行動につなげる」ための「読む力」が身につくようにトレーニングしていきます。
  • 英文全体の流れが理解できているか、見慣れない語の意味を文脈から推測できるかといった視点からも、読む力を養っていきます。

 

【出題例】 CEFR-J レベル A2.1

この単元の学習目的:短い簡単なメッセージであれば、自分と同じ関心を持つ人々が書いている内容を理解することができる。

Reading例1
Reading例1-1

【出題例】CEFR-J レベル B1.2

この単元の学習目的:複数の文章に目を通し、関連した情報を理解することができる。

Reading例2Reading例2-1

 

 

個別強化AIプログラム―Speaking

  • 簡単な自己紹介の会話から、会議での意見交換、プレゼンやスピーチまで、幅広い場面設定をしています。
  • それぞれの場面に必要な表現を学び、さらにその発音で実際に伝わるかどうかも、音声認識エンジンで確認します。
  • 個別強化AIプログラムの後に外国人講師とのオンラインレッスンの場で学習した表現を使って会話をすることで、実践で使えるようにしていきます。繰り返して学習することで、英語の自然なイントネーションやリズムも身につきます。

【出題例】 CEFR-J レベル A2.2

この単元の学習目的:挨拶をし、丁寧な言葉を使いながら、身近な話題を、質問したり、答えることができる。

Speaking例1

 

【出題例】 CEFR-J レベル B1.1

この単元の学習目的:意見、計画、行動の根拠を論理的に展開できる。

Speaking例2

オンラインレッスンにチャレンジしよう

Speakingでは、外国人講師によるオンラインレッスンが受けられます。個別強化AIプログラム「Speaking」で学習したら、オンラインレッスンを受けてみましょう。
実践的な内容、かつ、講師が丁寧にリードしますので、よりきめ細やかな表現力を身に付けられます。
※B1.2以降は、個別強化AIプログラムはなく、Online Speakingレッスンのみです。

 

個別強化AIプログラム―Writing

  • メールやメッセージを書いたり、アンケートやレポートを作成したりといった、日常・ビジネスで触れる多彩な場面を設定しています。
  • その過程で必要になる文法事項を学んでいくので、「文法は習ったけれど使えない」という事態に陥ることなく、目的を明確にした学習が可能です。
  • 上位レベルではエッセイライティングを基礎から丁寧に学ぶことができます。

 

【出題例】CEFR-J レベル A2.1

この単元の学習目的:短い簡単な内容であれば、メモやメッセージなどを書くことができる。

Writing例1

 

【出題例】CEFR-J レベル B1.1

この単元の学習目的:簡潔な文章であれば、履歴書・経歴を書くことができる。

Writing例2

※B1.2以降は、個別強化AIプログラムはなく、添削問題を中心とした学習になります。