あなたの英文メールを添削指導でブラッシュアップ ~英文ビジネスEメール~

Z会の添削はマンツーマンの個別指導。
英文ビジネスEメール講座でも、
1人ひとりの答案に添削指導者が向き合っています。

提出課題はメールの主旨や書き出しが指定された
「場面指定」タイプの他、自由に場面を設定できる
「自由」タイプも。
つまり、実際の業務でメールを書かなければならない時、
その文面を課題として提出して添削指導を受けることも
できるのです!

自由タイプには、こんな事例も。
●「社内研修の講義の講師変更の設定です。
単数・複数、役職名、専門分野の書き方等、
単語選びに時間がかかりました。」

●「会社を退職することになったので、海外の同僚に向けた
退職の挨拶を作成しました。短い文章だと味気なくなってしまう
ので、感謝やお詫びを含めて140語程度で作成しました。」

●「輸出企業担当者が、WEBを使って業者へ集荷の依頼をする、
という流れがうまく伝わるか不安なところがあります。
業界内の細かな話題になってしまったかもしれません。」

自由タイプでは、ネイティブスピーカーによる英語の指導
選択することもできます。
こちらは感想欄に書かれた、ネイティブの添削指導者への
メッセージ(日本語も理解できる先生です)。

●「今回は以前より具体例なども増やして文章を書きました。
その分、文法ミスやコロケーションでおかしなところも
あるかもしれません。
英語としてあまり言わない、これは伝わりにくいと思った
ところがあればご指摘して頂きたいです。」

こうした課題がどのように添削指導されるのか、は
是非ご自身で体験してみてください!

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