司法試験

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「司法試験は難しく、5年、10年かけても受からない」

それは間違った対策が短期合格を遠ざけているのです。

「知識の理解・記憶(INPUT)が司法試験における合格・不合格を決める要因である」というのが受験界の多数説ですが、司法試験は受験回数を重ねるほど合格率が下がっていくのが実情。合否を分ける原因が、知識の理解・記憶(INPUT)にはないことの何よりの証です。

司法試験で不合格になる真の原因は本試験が解けなかったこと。
本講座では「司法試験の問題を解けるようになること」をゴールとし、そこから逆算した学習プログラムで最短距離の合格を目指します。

最短・確実な勉強法=4A(4段階アルゴリズム)

Z会×TAC司法試験講座講師・弁護士でもある中村充が編み出した「4A(4段階アルゴリズム)」は、日本語の読み書きができれば誰でも法的問題が解けるようになる、最短・確実な勉強法です。

最短の勉強時間で最大の効果を得ることができる「4A」のメリット

問題文・条文に基づくから効率的 本講座では、「過去問(問題)」と「条文」を重視していきます。司法試験において、本試験会場にあるものは、「問題文」と「条文(六法)」だけだからです。
問題文と条文に基づくことでINPUTする知識を必要最小限に絞り、繰り返しINPUTが可能となることで知識の質がUP。またこれにより効率よい学習を実現するだけでなく、最新の試験に適合・減点防止・短答試験対策にと、より得点を伸ばすことにつながっています。

あらゆる法的問題が解ける
「4A」はどんな法的問題でも通用する統一的処理手順。計算問題を解くような感覚で、大学・法科大学院の学部試験や定期試験、司法試験合格後の修習、そして実務で直面する問題まで解けるようになります。科目横断的な実力をつけることができ、学習効率も高まります。

法学部出身者でなくても解ける
「4A」のステップは(1)当事者確定 (2)言い分 (3)法的構成 (4)あてはめ の4つです。
この解法を理解できれば、必ずしも法学部出身者でなくとも司法試験予備試験の問題を解くことが可能になります。 実際に、全く法律知識のない高校1年生約30人が「4A」を使って予備試験の論文過去問を解き、合格答案顔負けの素晴らしい解答が続出したこともあります。

ゴール(本試験合格)に必要なOUTPUT学習から逆算した最短・確実な本講座の勉強法は、司法試験予備試験・司法試験対策としてももちろん、法科大学院(ロースクール)既習コースの入試対策としても有用です。

予備校と本通信講座の違い

年間のカリキュラムが定まっているスクールと違い、Z会の司法試験講座は通信講座なのでいつからでも受講を始められます。学習スケジュールの管理は、専用マイページであなたの生活に合わせて柔軟に対応可能。

さらに、スクールのサポート期間は1年間となっていることが多い一方、Z会司法試験講座のサポート期間は2019年7月末まで。2017年講座を始めた方は、2019年実施の司法試験予備試験受験まで受講生をサポートします。

【スケジュール例】2017年11月からスタートして、2019年司法試験予備試験合格を目指す方の学習例

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