添削者募集について-【担任指導者制】-添削者の声

【幼児コース S先生】~子ども好きな私にとっては天職です~

担任制であるため,子ども達の成長を絵を通して感じることができます。個人個人の性格や好みも,だんだんと把握できてきて,可愛さもひとしおです。子ども好きなわたしにとっては,Z会のお仕事は天職だと思っています。

 

【幼児コース K先生】~添削の仕事が子育てにもプラスに~

Z会の指導方針が「積極的に褒めて励ます」なので,日頃から意識的に「褒める言葉」を自分の中にストックするよう心掛けていたところ,自分の子どもたちの良いところにも目が行くようになりました。自分にとっても子どもたちにとっても添削の仕事がプラスに働いてます。お預かりしているZ会の子どもたちが「学ぶことは楽しいことだ」と思えるような言葉がけができるよう,これからも努力していきたいと思っています。

 

【小学生コース1・2年生 M先生】~子どもたちの熱意に応えたい~

初めて添削問題が手元に届いた時,こんなに一生懸命に書いてある文字や何色もの色が塗ってある絵を,ご家族以外で私だけしか目にすることがないなんてもったいないと思ってしまうほど感激しました。一年間の担任制ですので,一人一人のお子さまの成長を、月を経るごとに,提出される添削問題を通して感じることができた時には,心から嬉しい気持ちになります。その一枚の紙から伝わってくるお子さまの熱意に応えられるように,私もできる限りの努力をしようと思えます。この仕事に出会えたことにとても感謝しております。

 

【小学生コース1・2年生 I先生】~自宅で無理なく仕事を続けられています~

まだ手のかかる3人の子育てと,家事をしつつ,自宅で無理なく仕事が続けられています。私は1年生を担当していますが,最初は字が拙かった子が,だんだんと自信のあるしっかりとした字が書けるようになったり,国語のおたより欄で文を少ししか書く事が出来なかった子が,たくさん文章を書いてきてくれたりした時は,とてもやりがいを感じます。1文字,1文に共感しながら添削をするように心がけています。

 

【小学生コース3~6年生 S先生】~自分のペースで集中して仕事に取り組めます~

添削のお仕事は今年で三年目になります。子供は小学生が二人です。学校行事の手伝いや子供の習い事や受験対策,また年齢的に心配になってきた両親のことを考えると,私が外に日々働きに出ることは難しく,かといって子供の成長とともに教育費や生活費がいっそうかかるようになり,少しでも生活の足しにと始めたのが添削のお仕事です。もともと字を書くことが好きなので,時間の合間を使って自分のペースで集中してできる添削のお仕事は私にはぴったりだと思っています。

 

【小学生コース3~6年生 A先生】~文字を書くことが楽しくなりました~

現在小学校3年生の長男が幼稚園に入ったころからはじめ,今年で6年目になりました。子供の歳がついに自分の担当学年になったかと思うと,感慨もひとしおです。仕事を始めてから変わったことは,何よりも文字のバランスが良くなったことです。また,ひらがなの大切さに気付きました。持ち物に名前をつけたり,お手紙を書くことが好きになりました。いつも楽しくお仕事をさせていただいています。

 

【小学生コース3~6年生 I先生】~子どもたちと一緒に~

忙しい毎日を過ごしていますが,添削業務中は,心を静めて集中することができます。また,その姿を見ている子どもたちも「お母さんは仕事中だから…」と配慮してくれたり,自分も隣で一緒になって文字を書いたりと上手に付き合ってくれています。
一番楽しいと感じることは,会員さんのおたよりカードを読んでいる時です。他愛もない会話に,子どものかわいらしさが溢れていて,思わず微笑んでしまいます。

 

【小学生タブレットコース I先生】~一人ひとりと向き合う楽しさ~

タブレットコースは定期面談など,会員との接点が多いと思います。会員からのおたよりは一人ひとりの性格や特徴がよく表れていますし,こちらから送ったメッセージへの反応の仕方も,それぞれ違います。自分自身も仕事を始めたばかりで慣れないこともありますが,毎月の映像研修や指導の手引を参考に,これからも会員のためによい指導ができるよう,努力していきたいです。

 

【小学生タブレットコース Y先生】~試行錯誤の日々です~

子どもが小学校に入学して自分の時間が増えたため,社会の役に立つことがしたいと思い,担任指導者の仕事を始めました。子どもたちがやる気になるにはどのような声かけをしたらよいかと,自分の子育て経験も参考に,日々試行錯誤しています。今まであまり取り組めていなかった会員に声をかけ続け,答案を提出してくれるようになった時には,この仕事のやりがいを実感しました。また,会員とのやり取りの中で,私自身も会員の声に励まされることがあります。

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