添削者募集について-【担任指導者制】-添削者の声

【幼児コース I先生】~教わることも多く生活に刺激が~

年中の担任一年目です。慣れるまでは何をするにも時間がかかりましたが,少しずつペースを掴んですすめられるようになりました。小さな子どもたちの絵を見られるのはとても楽しいです。皆それぞれの感性で,興味のあることや楽しかったことを教えてくれます。子どもたちの自由な発想や保護者の方の教育姿勢から,こちらが教わることも。担任になったことで社会との繋がりを感じ,生活の刺激にもなっています。時おりいただく会員からのメッセージも励みになります。忙しい時もありますが,楽しいこともたくさんです。

 

【幼児コース K先生】~褒めるところが多く自然と笑顔に~

毎週届くぺあぜっとシートは,ほめたい点が多くて文字数におさめるのが大変なくらいで,講評をしながら自然と微笑んでいます。また,これまでより自然や季節の移り変わりも身近に感じるようになり,この仕事を始めて前向きになったと言われることが増えました。提出課題に共感し,よい点や努力,意欲について積極的にほめて励ますことは,添削者としてだけでなく自身の子どもや家族とのかかわりの中でもいかされているように感じます。

 

【小学生コース1・2年生 K先生】~人生の糧を得たお仕事~

本来の「学び」とは,どこにあるのか? 「人は生きる中で,新しいことに出会い,それを通して他者と関わっていく。その過程で,新しく吸収したことやそれに対する思いを,自己の中で消化し,他者に対して分かりやすく伝える技術を得る。」 このことを子育ての真っ只中に添削業務を通して再考できたことが,一番の人生の糧です。

 

【小学生コース1・2年生 F先生】~ライフスタイルに合ったお仕事~

一番下の息子が幼稚園にあがるのをきっかけとしてお仕事をはじめました。 育児をする中でストレスが溜まる事もありますが,そんな時に一人になり経験シートを添削していると,会員が様々な成長をしていることを実感でき,本当に感動し気持ちが切り替わります。添削をしながら時に笑わせて貰ったり健気な頑張りに涙をしています。私は子育て第一と考えていますので,時間のある時に仕事が出来る事,子供は風邪を引くことも多く自宅での業務も助かります。Z会を通して自分も社会に貢献出来ている気がするのも嬉しいです。

 

【小学生コース3~6年生 U先生】~子育てと自己実現を両立~

まだ1年目ですが,Z会添削者としてとても充実した毎日を送らせていただいています。会員とのやり取りも楽しいですし,添削も責任をもってやらせていただいていて,とてもやりがいを感じます。私は子どもが2人いますが,まだ幼いので手がかかります。そんな中,自宅で子どものことをみながら仕事ができるので,本当にありがたいです。子育てをしながら,どこかで社会とつながり,自分らしさも大事にしたい。そんな気持ちに答えていただけたのが,Z会でした。これからも精一杯頑張りたいと思います。

 

【小学生コース3~6年生 U先生】~文字を書くことが楽しくなりました~

現在小学校3年生の長男が幼稚園に入ったころからはじめ,今年で6年目になりました。子供の歳がついに自分の担当学年になったかと思うと,感慨もひとしおです。仕事を始めてから変わったことは,何よりも文字のバランスが良くなったことです。また,ひらがなの大切さに気付きました。持ち物に名前をつけたり,お手紙を書くことが好きになりました。いつも楽しくお仕事をさせていただいています。

 

【小学生コース3~6年生 K先生】~子供の夏休みもこのお仕事なら~

始めのうちは添削に時間が掛かっていましたが,徐々に自分なりの方法を見付け,スムーズに進められるようになってきました。
添削スケジュールに合わせて家事に取り組むことで,生活にメリハリができたように感じます。
心配だった夏休みも,添削をしながら子どもと楽しく過ごすことができました。

 

【小学生タブレットコース I先生】~一人ひとりと向き合う楽しさ~

タブレットコースは定期面談など,会員との接点が多いと思います。会員からのおたよりは一人ひとりの性格や特徴がよく表れていますし,こちらから送ったメッセージへの反応の仕方も,それぞれ違います。自分自身も仕事を始めたばかりで慣れないこともありますが,過去の研修や指導の手引を参考に,これからも会員のためによい指導ができるよう,努力していきたいです。

 

【小学生タブレットコース Y先生】~試行錯誤の日々です~

子どもが小学校に入学して自分の時間が増えたため,社会の役に立つことがしたいと思い,担任指導者の仕事を始めました。子どもたちがやる気になるにはどのような声かけをしたらよいかと,自分の子育て経験も参考に,日々試行錯誤しています。今まであまり取り組めていなかった会員に声をかけ続け,答案を提出してくれるようになった時には,この仕事のやりがいを実感しました。また,会員とのやり取りの中で,私自身も会員の声に励まされることがあります。

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