TOEFLへの論理的なアプローチ

TOEFL iBT® TEST は4時間におよぶ長丁場です。
語学力はもとより、集中力が欠かせません。

各セクションの問題数や問題形式などについて、
事前に知っておくことで、心に余裕が生まれ、
実力を発揮しやすくなります。

さらに、スピーキングライティングでは、
自分が話したり、書いたりする内容を、
論理的に整理し組み立てる訓練をすること
が大切です。

TOEFL iBT® TEST のスピーキング、ライティングの問題は、
大きく分けて、「独立型問題(Independent Task)」と
統合型問題(Integrated Task)」があります。

独立型問題は自分の意見や考えについて、
スピーキング、ライティングをするものです。

統合型問題は、リーディングやリスニングをした後に、
スピーキング、ライティングをするものです。

いずれの形式でも、重要なのは、
やみくもに話したり、書いたりし始めるのではなく
あらかじめ構成を考えてから解答することです。

Z会の書籍、TOEFL iBT® TEST『スピーキングのエッセンス』と
『ライティングのエッセンス』では、一貫して、
「論理的に考え、整理し、組み立てる力」

問題演習を通して養っていきます。

これらの書籍を利用した方からは、

「ロジカルでわかりやすいです」

「論理的に考え、口頭で説明するのに、役に立つ」

「文の組み立て方が、図で書かれていて分かりやすかった」

といったご感想をいただいています。

 

Z会の通信講座、TOEFL iBT® TEST
『80突破 SPEAKING対策』、『80突破 WRITING対策』では
このエッセンスシリーズをテキストとして使用します。

本番のテストと同様の、コンピュータ画面での豊富な演習、
ETSの基準に沿った添削指導によって、
みなさんのスコアアップを力強く応援します。

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この機会に、TOEFLのスコアアップのための
論理的なアプローチを、ぜひ、お試しください。

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