


埼玉県 最難関高校 合格実績
27名
31名
36名
20名
14名
21名
他公立難関高校にも多数合格!
算出根拠
- ※2025年7月30日判明分。
- ※Z会員合格者数は、通信教育・映像授業・オンライン授業受講生、教室本科生・講習生、および提携塾のZ会講座受講生の集計です。
先輩の声
2026年度 埼玉県立浦和第一女子高校 合格
M.S.さま
Z会で学習を続けてきたおかげで、学校の定期テストで高得点をキープすることができ、内申点対策は万全でした。そのうえで、学力検査対策として5教科の学習をバランスよく行うことを心がけていました。
Z会はオープンカリキュラムだったので、中3夏までに一通りの単元学習を終えることができたことが合格の大きな要因だったと思います。私の志望校では数学と英語で「学校選択問題」が出題されますが、数学は特に苦手科目だったので、単元学習後は「個別強化AIプログラム」で到達度100%をめざして復習を行うことで弱点補強に努めました。
英語についてはZ会のAsteria英語で英検®に向けた学習を行ったことが、志望校の入試問題で得点する力にもつながったと思います。
2026年度 埼玉県立川越高校 合格
S.N.さま
川越高校で課される学校選択問題を初めて目にしたときはその分量に戸惑いましたが、記述量の多いZ会の教材や「入試特訓カリキュラム」を通して演習量を確保できたため、本番までに万全の対策ができました。入試当日の数学でそれまでの傾向と異なる出題があった際に冷静に対処することができたのも、質の高い演習をこなしてきた自信があったからだと思います。
さらにZ会のおかげで英検®準2級を取得することもできました。英検®対策コンテンツで4技能すべてをバランスよく高められたので、二次試験まで対応できました。なかでも「オンラインスピーキング」は本番さながらの模擬練習ができた点がとても良かったです。。英検®準2級を取得していたことで入試にも加点があったので、合格のためにとても役立ちました。
合否を分ける「学校選択問題」
英語では、標準問題の約1.5倍〜2倍の長文読解を出題され、自由英作文(意見記述型)または条件英作文が必出となり、高度な論理的構成力と表現力を要求します。
また数学では、点数を取りやすい基本的な計算問題はほとんど出題されず、複雑な分野融合問題、発想力を問う証明・図形問題をはじめ複数の考え方を組み合わせて解く問題や、思考力・判断力を問う問題が中心となっています。
| 学校選択問題採用校 | 浦和高校(県立)/浦和第一女子高校/浦和西高校/大宮高校/春日部高校/川口北高校/川越高校(県立)/川越女子高校/川越南高校/熊谷高校/熊谷女子高校/熊谷西高校/越ケ谷高校/越谷北高校/所沢高校/所沢北高校/不動岡高校/和光国際高校/蕨高校/さいたま市立浦和高校/さいたま市立大宮北高校/川口市立高校 |
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「内申点」の重要性
埼玉県の公立入試において、調査書点(内申点)は中学1年生・2年生・3年生すべての成績が合否に直結します。
各学年の成績は、高校ごとに「中1:中2:中3=1:1:2」や「中1:中2:中3=1:1:3」などの比率で評価され、特定の学年や主要教科の成績だけでなく、全学年・全教科の成績が内申点に関わります。
最難関高校であるほど学力検査での得点を重視する傾向がありますが、合格に向けては内申点をしっかり確保しておくことが非常に重要になります。
「学校選択問題」実施校に
合格するために必要な力
Z会の通信教育は、
埼玉の公立高校入試に強い!
Z会の通信教育では、本質的な思考力・表現力を鍛えます。
部活や学校生活の両立をしながら公立高校合格をめざす中学生にとって、
通塾が不要のZ会の通信教育はぴったりの学習法です。
Z会の添削では、正解かどうかだけでなく、「どのように解答に至ったのか」を読み取り、入試本番で減点されない答案の作り方を指導。復習すべき箇所を確認できます。
答案は最短当日で返却するから、すぐに復習することができます。



テスト直前には定期テスト予想問題で総仕上げできるからヌケモレもありません。内申点アップに欠かせない実技4教科対策も、専用教材でしっかり対策できます。


入試制度/お子さまとの接し方、三者面談の活用法/過去問の活用法
※中1・中2生は年間3回、中3生は年間5回です。
※個別相談があるのは中3のみとなります。

部活と両立しやすい!
通塾は一切不要で、ご自宅で自分のペースで学習をスタートできます。1回あたりの学習時間は約30分だから、部活の予定に縛られず、忙しい毎日の中に無理なく勉強時間を組み込めます 。





指導とサービスを
塾よりもリーズナブルな受講料で

※文部科学省「令和5年度子供の学習費調査」より。
公立中学生の学習塾費に支出した場合の平均額。
※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。掲載している教材・サービスのデザイン 、仕様は変更する場合があります。