


「Z会」で、難関高校合格を勝ち取りました!
21名
11名
17名
他難関高校にも多数合格!
算出根拠
- ※2025年7月30日判明分。
- ※Z会員合格者数は、通信教育・映像授業・オンライン授業受講生、教室本科生・講習生、および提携塾のZ会講座受講生の集計です。
先輩の声
2026年度 静岡県立浜松北高校 合格
T.Y.さま
静岡県の公立高校入試は記述問題が多いのが特徴ですが、学校のワークだけでは演習量が足りないと感じていました。
Z会の「47都道府県高校入試対策問題」は、実際の入試に近い形式の問題が豊富に用意されており、本番さながらの演習が積めました。
とくに入試直前は、苦手な空間図形や配点の高い社会の記述対策に集中し、難関校レベルの応用問題に慣れていたおかげで、当日も落ち着いて力を出し切ることができました。
2026年度 静岡県立浜松北高校 合格
M.S.さま
Z会の添削問題は、「どこをポイントとして押さえるべきか」という採点基準や記述のコツを把握するのにとても役立ちました。
苦手だった理科の計算問題は「入試特訓」で集中的に対策し、出題パターンをしっかり把握し、直前期には、「47都道府県入試対策問題」を利用して、時間を測りながら初見の問題に取り組んだ経験が、本番の緊張感に慣れるために有効でした。
苦手だった数学や理科の計算問題も集中的に対策した結果、入試本番でもしっかり得点できた感覚がありました。
2026年度 静岡県立韮山高校 合格
T.T.さま
静岡県公立高校の入試問題を解く中で、数学は年々難化しており、特に証明問題や空間図形などの時間配分が非常に難しいことに不安を感じていました。
その対策として役立ったのが、Z会教材の最後にある「難関対策」です。思考力を要するハイレベルな良問が揃っており、周囲の受験生と差をつけるためのポイントをつかむのに最適でした。
実際の入試本番でも、手薄になりがちな空間図形や連立方程式、関数などが出題されましたが、Z会で鍛えた対応力のおかげで周囲が解けない難問も突破でき、最後の難しい平面図形の証明問題も解き切って満点に近い手応えを得られました。
2026年度 静岡県立静岡高校 合格
S.H.さま
入試対策で特に力になったのは「難関攻略ゼミ」です。最初は出題される問題の難しさに驚きましたが、解説を通じて「思考に至るプロセス」を学ぶことで、初見の難問にも動じない論理的な力が身につきました。
ライブ授業中に他の受講者の正答率がリアルタイムで見えるのも、負けず嫌いな自分には絶好の刺激になり、モチベーションを高く維持できました。
また、直前期には「47都道府県別の教材」をフル活用し、静岡県特有の出題傾向を徹底的に対策しました。Z会の教材で培った「思考の深さ」と、県別の「実戦的な対策」を組み合わせたことが、大好きな野球に打ち込みながら第一志望の静岡高校合格を掴み取る大きな原動力となりました。
合否を分ける「記述問題」
社会の理由説明問題をはじめ、図形の証明問題や180字程度の作文問題など、「なぜそうなるのか」を論理的に説明する力が求められます。
記述問題は自己採点が難しく、「自分では書けたつもりでも、入試本番では減点されている」というケースが後を絶ちません。
最難関校合格のためには、この記述問題で「1点も落とさない」ための厳密な対策が必要です。
静岡の複雑な入試制度と
「内申点」の重要性
「裁量枠」のあとにつづく、「共通枠」で最も重視されるのが第1段階選抜です。残っている定員のうち、75%程度が決まります。

つまり、どんなに当日の試験で高得点を取る実力があっても、内申点が足りなければ、合格者の大半が決まるこの「第1段階選抜」の対象から外れてしまいます。 確実に合格ラインに乗るためには、中学3年生における実技を含めた9教科の内申点確保が必須条件です。
最難関高校に
合格するために必要な力
日々の授業理解から定期テストでの高得点はもちろんのこと、記述問題を解く訓練を充分に行い、採点者に誤解なく伝わるように簡潔かつ正確に表現する力が求められます。
Z会の通信教育は、
静岡の公立高校入試に強い!
Z会の通信教育では、本質的な思考力・表現力を鍛えます。
部活や学校生活の両立をしながら公立高校合格をめざす中学生にとって、
通塾が不要のZ会の通信教育はぴったりの学習法です。

テスト直前には定期テスト予想問題で総仕上げできるからヌケモレもありません。内申点アップに欠かせない実技4教科対策も、専用教材でしっかり対策できます。

Z会の添削では、正解かどうかだけでなく、「どのように解答に至ったのか」を読み取り、入試本番で減点されない答案の作り方を指導。復習すべき箇所を確認できます。
答案は最短当日で返却するから、すぐに復習することができます。



入試制度/お子さまとの接し方、三者面談の活用法/過去問の活用法
※中1・中2生は年間3回、中3生は年間5回です。
※個別相談があるのは中3のみとなります。

部活と両立しやすい!
通塾は一切不要で、ご自宅で自分のペースで学習をスタートできます。1回あたりの学習時間は約30分だから、部活の予定に縛られず、忙しい毎日の中に無理なく勉強時間を組み込めます 。





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塾よりもリーズナブルな受講料で

※文部科学省「令和5年度子供の学習費調査」より。
公立中学生の学習塾費に支出した場合の平均額。