幼児コース年少では、Z会オリジナルの体験型教材「とっておきプラス」を年4回お届けします。
さまざまな素材にふれ、指先を使った遊びを楽しみながら、手指の巧緻性(器用さ)を養います。
※「とっておきプラス年少」は幼児コース年少4・7・10・2月号をご受講の場合、教材同封でお届けします。
※デザイン・仕様は変更になる場合があります。
多様な素材にふれながら、指先を動かす体験を
指先を使う細かい動作ができるようになる年少期。この時期に手指の「巧緻性(器用さ)」をはぐくむことは、年中以降の文字を「書く」学習への大切な準備となります。遊びのなかで、スムーズな運筆につながる土台を作ります。
「とっておきプラス年少」で身につく力
- 目と指先の協応能力と手指の巧緻性を養うことにより、運筆力につなげる。
- 素材のもつ特徴を楽しみ、作品作りをとおして表現力をはぐくむ。
- 指先を使い試行錯誤することで、集中力を高める。
~幼児コース編集部より~
「ちぎる」「貼る」がテーマの4月号から始まり、「切る」「組み立てる」と発達に合わせて徐々にレベルアップ。夢中になってものを作る体験をとおして、集中力と創造力も高まります。自由な発想で楽しく取り組んでいきましょう。
4月号では「ちぎって はって サーカスポスター」をお届けします
シールをちぎって貼りながら、ポスターを完成させる
シールをちぎって貼ったり、クレヨンで色を塗ったりしながら、ポスター作りに挑戦。工夫しながら作品を仕上げることで、集中力と創造力を養います。
