
一度解けばわかる良問の価値
「百の聴講よりも一の実践」
Z会には「解くべき一問」が揃う。

※2025年度大学合格者アンケートより、「満足している」「やや満足している」と回答した割合(2025年4月実施・回答者245名)
部門賞を受賞

(高校生・大学受験生の部)」の結果です。




シンプルで簡単に見える問いほど、ゴールに至る過程で高い論理力が求められます。
一問を考え抜き、筋の通った結論を導く。それが良問です。


良問はパターン化された問題と異なり、様々な知識を論理的に組み合わせるように設計されています。
だからこそ、解くこと自体が面白く、一問から多くを学べる最良の実践機会になるのです。

Z会では――――
複数の解法や考え方を組み合わせて解くような問題が多く、教材の質が高いと思いました。どのように解けば良いのかをじっくり考えなければ正答を導き出せないところに面白さを感じました。
名古屋大学 経済学部 合格 F.C.さん


入試は作問者(大学教員)とあなたのコミュニケーションの場です。
あなたが問いをどう受け取り、どう考え、どう答えるか。
作問者は、こだわって作った「良問」で、あなたの思考力を試しているのです。

Z会では――――
過去問だけでは演習量が足りなくなってしまいますが、Z会では京大入試本番に近い問題が出題されたので、演習量を補うことができました。問題の本質を見抜いて知識を組み合わせて解かせる問題が多く、入試への対応力が身につきました。
京都大学 工学部 合格 A.S.さん
良問を、体験せよ。
次の日本文を英訳せよ。

(大学受験生向け 最難関大プラン英語)


(大学受験生向け 最難関大プラン数学)

Z会ではこうした良問を
自らの力で解けるように、
丁寧に導きます。



Z会のシンボルマークは、開かれた書物、
あるいは外界に向かって開かれた扉を想起させるデザインとなっています。
これはZ会・Z会グループがあらゆる人々、
そして未来に向けて
常に開かれた窓として存在し、
「未来をひらく」企業であり続ける、
という決意が込められています。
教材制作のこだわり
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Z会では、高1の段階から記述式問題を積極的に出題しています。特に読解は英語4技能の中でも“インプット”型の技能と言われ、もちろん「読んで理解する」力を養うことも重要ですが、読んだ内容をもとに「自分で考え、まとめたり表現したりする」力も養えるような出題を心がけています。
英語担当 大門 規早
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「一題解くことで、いろいろな知識や考え方に触れることができる問題」をめざしています。高校生活はとても忙しく、学校以外の、さらに数学の学習だけに多くの時間が割けないことが多いと思います。そんな皆さんにとって最適な問題だと信じています。
数学担当 飯田 健一
「百の聴講よりも一の実践」

Z会の創業者である藤井豊は、旧制中学で英語を教えていた頃、生徒らの態度に熱心さが欠けていると感じていました。
ところが、週に一、二度、模試を実施すると、生徒らは辞書を引き(辞書の使用は許可されていました。)、首をかしげながら真剣に取り組む様子が見られました。
これを見て藤井豊は「漫然と講義を聴くより、問題を自分で解き、またわからなければ自分で調べるという学習のほうが、効果が高い」と確信しました。
これがZ会の教育の原点「百の聴講よりも一の実践」なのです。
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Z会は別解も重視

一問を徹底的に解説。
実際はさらに「発展的な表現」の解説も!


答えだけでなく、考え方を学ぶための「着眼点」も掲載。


解説も充実。
実際はさらに「別解」も2つ紹介!



Z会では――――
Z会は一筋縄では解けない問題も多く、考える力を身につけることができました。入試本番で応用的な問題が出題されても、一直線に答えが出るわけではない問題をZ会でたくさん解いていたので、焦らず解き切ることができました。
筑波大学 理工学群 合格 M.S.さん