未来を切り拓く「思考」と
「論述」の基盤 を、Z会の教室で。
中高一貫校の6年間は、大学受験のためだけの準備期間ではありません。
Z会東大進学教室は、その貴重な時間を使って、将来の難関大入試、そして社会でも通用する「一生モノの知性」を磨いてほしいと
考えています。
未知の問題に向き合い、自らの頭で考え抜く「思考力」。
思考のプロセスを整理し、論理的に相手(採点者)へ伝える「論述力」。
Z会東大進学教室では、入試を知り尽くした「プロ講師」による少人数授業、
伝統の「添削指導」、自ら学びを設計する「学習デザイン」で、この2つの力を確実に伸ばします。
今の学びを深めることが、そのまま未来の賢さになる。本質的な学びを、ここから始めましょう。
Z会の教室が選ばれる
「3つの理由」
理由1. 授業
「プロ講師」×「少人数対話」が
一人ひとりの理解を「本物」に

Z会東大進学教室の教壇に立つのは、入試を知り尽くした「プロ講師」のみ。少人数制だからこそ、一人ひとりの表情から理解度を見抜き、その場で疑問を解決します。
「なぜそうなるのか」という本質的な理解を促す対話型授業は、難関大入試の土台となり、学校の授業や定期テストでも揺るぎない実力を発揮します。
理由2. 添削
書くことは、深く考えること。
思考を「得点」に変える記述力の養成

「わかったつもり」を防ぎ、答案がなぜ伝わらないのかを知ることが合格への近道です。
Z会東大進学教室では、授業を担当する講師自らが一人ひとりの答案を添削。通信教育のノウハウで論理の飛躍や癖を的確に指導します。
この丁寧なフィードバックの積み重ねが、「表現する力」を洗練させ、思考を確実な「得点」へと変えていきます。
理由3. 戦略
「戦略的学習デザイン」で、
やらされる勉強から、自ら創る学びへ。

中高一貫生の敵は「中だるみ」より「目的の喪失」です。Z会東大進学教室では、生徒自身が学びを振り返り、次の一手を考える「学習デザイン」を重視。
毎授業後の「振り返りシート」や対話で課題を言語化し、合格までの道のりを自ら描き修正する「自律的な学習姿勢(PDCAサイクル)」を定着させます。
受動的な学習から脱却し、最短距離での合格をめざします。
授業の特長
Z会の教室の指導の質の高さをご体感ください!
まずは「無料体験授業」へのご参加がおすすめです!

教室で開講している授業は体験授業が可能です。授業を体験していただくことで、どのように進められているのか、テキストはどのようなものなのかを知ることができ、安心してご入会いただけます。
お申し込みの際のご注意
①お電話または教室窓口にて、希望日の前日までにお申し込みください。
②受講当日は貸出用テキストをお渡しします。授業前に窓口へお立ち寄りください。
● 本科の授業を各期1講座1回に限り体験することができます。
● 「選抜クラス」の体験には受講資格が必要です。選抜試験をご受験ください。
● 体験授業後にご受講いただく場合、「Z会の教室」では「月度」単位で受講料を請求させていただいているため、体験授業分も受講料をご請求する場合があります。 詳しくは教室スタッフまでお問い合わせください。
受講講座でお迷いの方は、下記フォームよりお気軽にご相談ください。
受講生の声
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