10/15(木)
までにお申し込みいただくと、
10月中に教材をお届けします。
「過去問が解けない」「模試の判定が伸びない」と焦っていませんか?
志望校への合否を分けるこの秋は、「スピード」を意識した学習が何よりも重要です。
解いた記憶が新しいうちに復習できるZ会の添削指導で弱点を確実につぶし、
合格までの最短ルートを迷わず駆け抜けましょう。
先輩たちも、専科で合格をつかみ取りました!
四天王寺中学校合格
T・Kさん
「専科でやったパターンだ!」
と解法の引き出しが増加
「志望校別おすすめ受講講座」を参考に専科を選びました。とくに7~9月に取り組んだ図形問題は苦戦しましたが、くり返し解くうちに過去問でもスラスラ手が動くように。「専科でやったパターンだ」と解法の引き出しが増え、受講して本当によかったです。
筑波大学附属駒場中学校合格
K・Kさん
どのテキストよりも細かい
知識が問われ、本番で役立った
塾と併用していたため、Z会は専科を中心に受講しました。筑駒の志望校別予想演習では、とくに理科と社会でどのテキストよりも細かい知識が問われ、本番の入試で非常に役立ちました。
中学受験コース専科の
2つのラインナップ
合格への最短ルートを強力に後押しするため、
専科では「頻出分野別演習」「志望校別予想演習」をご用意しています。
「入試頻出テーマを得点源にする」「志望校の出題傾向に合わせて記述力を極める」など、
秋の課題解決に直結する対策が可能です。
残された時間を最大限に活かすため、現在の学習状況や目的に合わせて最適なコースをご選択ください。
中学受験コース 専科を
秋にやるべき理由
1
秋の課題に直結する
「ピンポイント対策」ができるから
過去問演習が本格化する秋。全範囲を網羅するのではなく、合否を分ける課題に絞った学習が求められます。「頻出分野別演習」では志望校の頻出テーマを得点源にする、「志望校別予想演習」で本番特有の傾向をつかむ。秋の目的に合わせたピンポイントな対策が、効率よく実戦力を底上げします。
2
難関校合格から逆算された
「極めて質の高い良問」だから
秋の1問は、本番の1点に直結します。専科でお届けするのは、Z会が長年のデータに基づき、難関校合格から逆算して厳選した「良問」ばかり。ただ難しいだけでなく、思考力や記述力を深く問う問題に挑むことで、秋以降の限られた学習時間を最高純度の得点力へと変換します。
3
「最短当日返却」の答案添削で、
確実な知識に変わるから
本格的な演習が学習の中心となる秋以降は、無駄な時間を極力減らしたいもの。Z会の専科は、提出いただいた答案を最短で当日のうちにプロが添削して返却します。「どう考えて間違えたのか」という記憶が鮮明なうちに復習できるため、悩み抜いた答えがその日のうちに確実な知識へと定着します。
※画像データまたは郵送でご提出いただいた答案に、パソコンで添削指導を行います。
さまざまな“壁”に直面する秋。
プロの添削で、合格への突破口をひらく!
カリキュラム学習を終え、過去問や志望校模試へ挑む秋。「できたと思ったのに得点が伸びない」「記述問題でいつも減点される」といった新しい“壁”に直面していませんか? しかしそれは、実戦的な学習へステップアップした証拠です。この壁を乗り越えることこそが、志望校合格への一番の近道となります。
しかしそれは、実戦的な学習へステップアップした証拠です。この壁を乗り越えることこそが、志望校合格への一番の近道となります。
突破の秘訣は、「疑問や違和感をその日のうちに解消すること」。Z会の「専科」なら、提出答案を【最短当日】でお返しするため、解いた記憶が鮮明なうちに「どこをどう修正すべきか」がわかります。疑問をすぐに解消できるからこそ、秋からの学習効率が劇的に高まるのです。
「頻出分野別演習」 → 難問にも立ち向かえる本物の思考力を養成
「志望校別予想演習」 → 採点官に伝わる「減点されない記述力」を磨く
1日も無駄にできない直前期の学習を、Z会が強力にサポートします!
受験指導責任者
松浦 豊
国立・私立
難関中学 850名合格
その他の学校の合格実績は、こちらからご覧いただけます。
2026年7月31日現在判明分
※Z会員合格者数は、小学6年生時に以下の講座を受講した方の集計です。Z会通信教育・Z会映像授業・Z会プレミアム講座、Z会の教室本科・講習、および提携塾のZ会講座。
※内部進学は除きます。
10月中に教材をお届けする申込締切日は
10/15(木)