【的中】一橋大学 一般入試「日本史」

2019年度一橋大学(一般入試)の日本史問題で、[本科]難関国公立コース 一橋大日本史(2018年10月)の添削問題が的中しました。

佐賀(肥前)藩と萩(長州)藩の藩政改革について出題された論述問題が、Z会の出題と共通していました!

Z会の教材は、薩摩・長州・佐賀の各藩における藩政改革の内容と、それが成功を収めた理由を問うものでした。一橋大では、その中の長州藩と佐賀藩について、専売制を中心に論述する問題が出題されました。薩摩藩・長州藩に比べて佐賀藩は盲点になりやすいところですが、Z会の問題に取り組んでいた人は、長州藩・佐賀藩ともに自信を持って解答できたでしょう。

2020年、最後のセンター試験に立ち向かうには、揺るぎない実戦力が必要です。Z会の「センター攻略演習セット」では、センター試験型の問題を6教科17科目セットで毎月お届け。早い段階から無理なく出題形式に慣れ、直前期まで新しい問題に取り組み続けることができます。

    Z会は、入試問題をあらゆる角度から分析し、難関大入試突破に必要な力が身につく教材をお届けしています。「大学入試で何が問われるのか」という本質に切り込み、一問から多くの気づきを得られる「良問」で、合格へと導きます。

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